こんちくわ
オイちゃんです![]()
今日もノンビリやってます。
おなじみ記念日シリーズ。
今日は『気象予報士の日』というものを紹介したいと思います。
1994年のこの日、第1回の気象予報士国家試験が行なわれた。
合格率は18%だった(引用:今日は何の日~毎日が記念日~)。
オイちゃんがこの『気象予報士の日』を取り上げたのは
昨日夜の『ひめポン』のお天気コーナーでそのことを言っていたため。
どうも、オイちゃんはそういうことに感化されやすいんだなあと思っている( ;∀;)
聞いていると、気象予報士の試験というのは年2回行なわれていて
学科試験と実技試験があり
学科試験では
毎回物理や熱力学、高校〜大学初級レベルの数学的・理系知識が問われ
その学科試験(一般知識・専門知識)に合格した人のみが実技試験に進めるんだけど
記述式や天気図の解析・作図が求められ、ここで不合格になる人が多くいるそう。
合格率は例年約5%だということなので、予想以上に難しそう![]()
しかも、初学者の場合、800〜1,000時間(約1年〜1年半)の学習が目安らしいので
理科が不得意なオイちゃんにはとてもじゃないがついていけない![]()
挫折することは目に見えているが
もし挫折しても「チキショー」などとは言わないでおこう(笑)
それともう一つ、今日は『バイオリンの日』なんだって。
オイちゃんは習い事はしたことはないが
するとしたら何をしていたかなと考える。
う~ん、何も思いつかないや。
まっ、いいか。
平平凡凡に徹して毎日を過ごすことが肝心だと思ったオイちゃんでしたァ。
一応、オチついた(かな?)ので今回はオシマイ。
じゃあ今回はこのへんで。チャオ![]()