起:本屋さんで
「おやじ日記」というものをみっけた。


承:開いてみると…
そこには手のひらサイズの小さいおやじが描かれていた。


転:ある場面で、
おやじはノラ猫にくわえられ、ぐったりとしていた(゚Д゚)
おやじの身に何が起きたのだろうか……。


結:気になった方はお近くの書店へ