近所のクリニックで受けたAIHも、あっさり2回、
空振りに終わり
そこからまた半年くらい、治療をお休み 
今年4月の転居を機に
派遣の契約を終了して、
いよいよ、体外を見据えた治療を始めるかぁー
と鼻息荒く、心の準備だけしてニートになり過ごすこと2ヶ月。
祖母が他界。
葬儀が終わっても
もっと、おばあちゃんに、してあげられること、あったのにできなかった
と強く後悔して、 めそめそ泣いていたら
生理が来ず、
それでもストレスのせいかと気にしていなかったら
なんと陽性反応・・・
でも、これも
やっぱり、胎嚢確認の数日後にリセット
なんでかな
で、今度こそ赤ちゃんに会いたい!!と
7月。今までの経緯も、体外を勧めてくれたドクターに、改めて伝え、
来年から体外に挑戦することを決めました。
それでも、7月から12月はタイミングのままなのは、
正直、「体外」「顕微」というのが
うまく言葉にできないんだけど
自分にとっては、お守りのような
なんか、大切すぎて、家宝!みたいな!
触ってはいけないようなもの、って思ってしまっているから
・・・ほんとに下手な表現ですね。
こんな、理不尽な事をいまだに言っているのですが
今度リセットしたら
いよいよ開けてみます。玉手箱。
・・・じゃなかった、体外への扉!!
扉の向こうに
赤ちゃん、待っててねー!!!
をまじめにやっていた時期でした。
」
」 と、2ヶ月だけ通って、






