今日の私は、
やさぐれ度、

毒吐いてしまうかも・・・なのでごめんなさい。
ブルーorブラックな内容が苦手な方は、ご遠慮くださいね ![]()
petit eteの母(実母)は
専門職として、1歳児検診や育児相談を担当したり、家庭訪問したり
児童福祉に携わっている。
職業柄、妊婦さんや赤ちゃんと接する時間は多く
育児についての理解は深い方。
そして何より、子供が好き。
私は母を尊敬しているし、同じように、
「働く母」になれたら理想的だと思う。(職業は全然違うのですが)
理想とか夢とか
20代で漠然と考えてた「自分」から、ずいぶん離れてしまっている現実
たとえばどうにか軌道修正して、夢へ近づくようがんばりたい。
けど、強く望んでも、できることを頑張っても
なかなか赤ちゃんに会えない。どんどん自分に自信がなくなっていく。
せめて自分だけでも、自分を信じてあげたいと思っているのに
それすらも今は難しいと思うようになっちゃった。
ブログを通じて、「ベビ待ち」という言葉を知って
ほんとにたくさんの方が
前向きに、希望を捨てずに赤ちゃんを「待って」いるって気がついた。
私にできること。
深く、考えすぎないで(私の悪い癖なので・・・)
ただ、ただ、願うこと。
自分で決めて、先に進むこと。
そう思い、自分なりに前を向く努力を、少しずつ続けています。
でもヘタレ根性なので、それでも後ろ向くことがあります。
最近、弟夫婦に赤ちゃんができて、春には生まれる予定だと母から聞きました。
結婚したのは5月。
私と同い年のお嫁さん。
羨ましくて、羨ましくて
初めて孫を持つことができる母と
一緒に喜ぶこともできませんでした。
「・・・無事に生まれてくるといいね。」
心をからっぽにして、やっと言えた台詞。
生まれてくる赤ちゃんのために、
喜ぶ父と母のために、
自分に自信を持つために、
次は心から、おめでとうと、言えますように。
とりとめのない文章、
読んでくださってありがとうございました 





「今回は、いい排卵ではなかったようですね・・・完全自然周期の体外授精を予定してたけど