文字が襲ってくる感がある この場所。

小説家でもないのに「僕は書けないんだよぉ!!」というスランプもいきなり体感。

このドキドキの焦燥感はなんだ?

今まで伝えるという行為を面倒がってしてこなかった ことが仇になっている。

そんな私が知らない人のブログを読んで

うかつにも号泣。

うかつ、ってマイナスイメージじゃなくてね。

とにかく カラダのどっかが痛くなってしまったんだ。

同情じゃなくて、頭では「声援」を送ってる状態で。

ブログの底力のようなものも体感。

よって最近脳みそが忙しい。

13歳の時からずーーーっと眠りの浅いこの私が。

眠りすら支配してしまうこの性格の悪い私が。

酔っぱらいの奇声にも気付かず爆睡。

ありがとう。睡眠の醍醐味がわかったよ・・・

いや、ちゃんと寝ますよ?寝ないと活動できませんもんね。



寝なくても平気、という理由も含めて「吸血鬼」が好きな私。

寝る瞬間が一番嫌いで 目覚ましが鳴る瞬間が一番好きな私。

最近 今まで完全無視してきた世界をいっきに知った。

そんな気分。

睡眠もブログも捨てたもんじゃない。

そう前言撤回です。

20歳の時「エヴァンゲリオン」を馬鹿にしていた私に 無言でビデオを差し出した友人がいた。

観ました。

次の日、前言撤回し、友人に平謝りしました。その角度

膝から15度くらい。

馬鹿にしててゴメンね、と。・笑