誰にもいえないので
ここではき出すだけの
暗いなきごとです。
書けば落ち着くから
家族に涙を見せないように。
暗ーい気分に
浸りたい方だけ
どうぞ。
学校は私も嫌いだった。
友達は
休み時間、1人にならないように
適当につるんでただけだから
卒業してから
続いてる友達は
本当に、少ない。
自分に全く
自信がなかった。
今もない。
自分を嫌いなやつなんて
他人が好きになってくれる
はずもない。
すごーい美人とか
または魅力あふれた人に
産まれたらよかったなあと
考えてた。
自分から頑張らなくても
周りが寄ってきてくれたら
楽だろうなあと。
みんなと仲良くしたいけど
自分と友達になってくれる人は
少ないことも
知ってたし
可愛い子やオシャレな子と
友達になることを
母が期待していたのは
知っていたけど
そんな子は
私を選ばないということも
知っていた。
期待に応えられず
申し訳なかった。
夫も
息子も
娘も
明るくて
優しいところも
いいところも
沢山あるのに
私との関わりで
よいところを
伸ばしてあげれない
気がして
私が
初めから
産まれてこなくて
私のかわりに
違う人が
私の役をやっていれば
よかったと
考えていた。
この役
ハードだけなら
悪くないんだよ。
中身次第。
私の息子じゃなかったら
息子は
学校に行けたのではないかと。
最低限、学校へ通う
自信や勇気は
もっていたのではと。
自分は家族に愛されていると
感じる
普通の一般の
幸せな
中学生でいられたのではないかと凹む。
どうすればよかったのか
私ではわからない。
勉強しろと言わなければ
よかったのか。
成績なんて
期待しなければ
よかったのか。
私の娘じゃなかったら
娘は
もっと友達との仲良くなりかたを
見つけられたのではないかと。
学校に行きたくないではなく
学校が楽しいと思えたのではないかと。
もっと幸せに
毎日生きられたのではないかと。
私の夫じゃなかったら
夫は
もっと気難しい面よりも
楽天的な面を
のばしてあげられたのではないかと。
マイペースながらも
尊敬される父として
扱われたのではと。
多分、
今日も息子が学校へ
いってなかったことで
本気で凹んでる。
また少し吐いた。
ここで、いっぱいどん底まで
落ち込んで
連休の明るい予定を
明るい声で提案しなきゃ。
残念だけど
私が
彼らの母であり妻なのだから
できる限りの
努力はすべき…