息子は物を買いたがらない。
小学生の頃から、進級する度に新しい筆箱や鉛筆を買い与えたくて仕方ない母と、「買わないで。絶対いらない。」と断る息子。
小学2年生の時には「何もいらない。」という子供になっていた。
文房具を買ってきても使ってくれないので、結局、私が使った。
穴があいた靴やズボンも「もったいない」と捨てない。「新しい靴とか絶対に買わないで!買ってきても履かないから!」と最終的に靴底が剥がれる状態に、はきつぶすまで、靴も替えない。
今も、欲しいものもやりたいことも何もないという。何だかなー。
ミニマリストの人の記事を読んだ。
『こういう生活がしたいのかな?』と思ったりもした。
ミニマリストを目指す権利は、学校をでて自分で稼いで自分の力で生活できるようになってからじゃないの?とモヤモヤ。





小学生の頃から、進級する度に新しい筆箱や鉛筆を買い与えたくて仕方ない母と、「買わないで。絶対いらない。」と断る息子。
小学2年生の時には「何もいらない。」という子供になっていた。
文房具を買ってきても使ってくれないので、結局、私が使った。
穴があいた靴やズボンも「もったいない」と捨てない。「新しい靴とか絶対に買わないで!買ってきても履かないから!」と最終的に靴底が剥がれる状態に、はきつぶすまで、靴も替えない。
今も、欲しいものもやりたいことも何もないという。何だかなー。
ミニマリストの人の記事を読んだ。
『こういう生活がしたいのかな?』と思ったりもした。
ミニマリストを目指す権利は、学校をでて自分で稼いで自分の力で生活できるようになってからじゃないの?とモヤモヤ。