こんばんは。
本日D13です。
本日、リプロ大阪で久しぶりにエコーをしました。
まずは血液検査から
FSH 11.6
E2 144
まだ卵胞は育ってはい...というより居るかどうかも微妙なところ...
先生が久しぶりにエコーをしてみましょうと言って下さり、隅から隅まで探してくれました。
「右は...ゼロ...ですね。」
と言われた瞬間ドキーーンという衝撃
毎度の事ですがこのセリフがここ最近常だったので恐怖に感じます。
でも、左にもしかしたら...?
という小さな小さな卵胞らしきものを確認出来ました。
4.6mm
こんなに小さな卵胞らしきものがこれから育ってくれるのだろうか...。
先生はとても前向きな感じで話して下さいます
そりゃ当たり前なんですけどね、病院や先生によっては対応が色々だし、やっぱり治療が長くなると関係性って大切だと思います。
淡々と治療して下さる先生も有り難いですが、私は自分がとてもイレギュラーな身体だと分かっているので、やはりその時その時で全力を尽くして下さる先生って本当に助かります。
(自分だけではなく、それぞれの疾患で沢山の方が悩んでいらっしゃると思いますが
)
今の先生は私の身体と向き合ってくれている感じ。
刺激に対してもキチンと反応するなら淡々と結果だけ出してくれる先生でもいいと思うんですけどね。
過去にそういう先生も経験有りです。
それぞれ合う合わないは個人差、治療差ありますよね。
点鼻薬は初日怖くて使えなく、翌日の朝から意を決して使いました。
それ程身体に変化がなかったので安心はしていますが朝晩2回のみの使用なので刺激は弱めなのかな?
卵巣機能低下し過ぎていて反応しないのだと思いますが、反応し過ぎてストライキ起こされても困るし。
この先は石橋を叩く感じで、牛歩の様な状態で進んで行きます