昨日の記事を読んで下さり様々なご意見頂きました。


皆さん、やはり内科系の先生は婦人科系の事を知らないし、その逆もあるので話しが繋がらない事が多いという事を言われていました。



同じ様な経験されている方が沢山いるんだ...。



そう思うと心強いのと同時にどうにかならないものなのかと思ってしまいます。



やはり、自分の専門分野以外は知らないものだと思っている方がいいのですね。



医者に全てを期待してはいけない。



自分なりの治療法を確立していかなければいけません。



その為にも、はやりネットの情報というのは為になります。




松林先生がネットでは間違った情報が飛び交っているとよく書かれていますが確かに、間違った情報もあると思います。




でも、私や現在治療法がなく困っている方にとっては先生方がブログで書かれているような『治療が出来る方』への様々な方法では適応できない身体の患者もいるということ。



ずっと読んでいて思ったのですが、治療をすれば授かる可能性がある方のみいろんな方法が為になる訳で、ほぼ治療法がない人にとっては余計疎外感を感じてしまう...。



上手く表現でき出来ませんがリセットを迎えると一時的に卑屈に走ってしまいます...。



治療出来るうちが幸せ...。



今となるとそう思います。




生理が嫌、生理が来ると凹む、でも、生理が来ている今のうちではないと治療も何も出来なくなる。



と思うと生理が来るだけ良かったと思います。



私の年齢で生理がなくなってしまった方もいらっしゃるとは思いますのでどの様に表現すればいいのか分かりませんが、今の時代でこの症状を持っている方がいなくなる訳ではなく、この先も増えていくだろう事を思い、少しでも情報を残せたらと思います。