おはようございますハロウィン




本日、D9です。




最近、作品作りに追われてバタバタとしていました。




今週期、何だか体調は絶好調です。




D3でペラニンデポーを打った当日から2日間くらいは何となく膣のリヒリヒがありましたがそこからやはり頸管粘液が分泌され違和感はなくなり、現在快適に過ごせております。



このままずっと続けばいいのに...。




調子が良いとそればかり考えてしまいます。



やはり、エストロゲンの作用でしょうか、あんなに痛くて食事もなかなか出来なかった口内炎も嘘の様に全てなくなりお肌も何気にハリがあります。




足先も温かいというよりポカポカしている感じ。




健康な人は毎日こんな感じなんだろうな...っていう感覚に最近よくなっております。




長年、足が温かいという事がどういう事なのか全く分かりませんでした。




常に寒い、常に冷たい。




それが当たり前だったので人が足首を出して歩いている事や靴下を履いていないのが信じられませんでした。




お風呂に入ればあったまるという感覚ではなく内側からポカポカするというのが分かってきました。



一時期は癌治療の人が通うという身体を芯から温めて免疫力を上げる施設に行っていました。



そこに行くと全身が温まり、副交感神経優位になっていると実感出来ていました。




移植を機に行かなくなってしまっていましたが、多少効果もあったのかな...。



私的には鍼治療より自分に合っている感じはしました。





何となくなのですが、卵の質とかってこういう体調が何ヶ月も続かないと良質なものが排卵されなかったりするんだろうな...と漠然と思っています。




単純に考えても冷え冷えの身体で何ヶ月もかけて出来た卵よりポカポカの環境で出来た卵の方が良さそうですもんね。




これが奇跡的に1年とか続くとやっと2、3年後くらいに奇跡が起きたり...








しないか...ニヤリ






でも、子供は諦める方向に向かったとしても奇跡は起きてくれるに越した事はない。




とりあえず、何でも一生懸命にやってみます。