繋いだ手の重さ | Up to you〜ARASHICみぃこの見ている風景はきっとBeatiful World〜

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嵐さんのここが良いなぁと思ったところや、好きだなぁと感じたことをひたすらにつぶやくブログです。

こんあいばクローバー

昨日のTOKIO兄さんの会見。

厳しい言葉が並んでいたけれど。
言っていいのか分からないですが、全力で守っているように感じました。


家族でもあり、友達でもありメンバーでもありその全て。

あのTOKIO兄さん達の背中を、見てきたからこそ翔さんのこの言葉があったのかなと、なんとなく。

手を差しのべたくなる。そう言った太一君や松兄の揺れる気持ちとか。
もしかしたら、4人バラバラになっていたかもしれないのに、まっすぐ受け止めたTOKIO兄さんは、私の思っていた通りの強くて優しい兄さんでした。






手を離せない。

確か翔さん何かで言っていたな。
夜会かな?
ふと、ハワイの夜会の時の言葉が浮かんで、ディスクを探した。



(`・3・´)
5人で手繋いでさ、俺たちが嵐。って言って手挙げるんだよね、そんときにあ、俺嵐なんだ って初めて思ったのね。

この5人でやってくんだって、なんか繋いだ手の重さっていうのなんか離せないっていう。

ひとつギアが入ったのはあったかな。




繋いだ手の重さ。そこなんだな。


秘密の嵐ちゃんでも。

(`・3・´)俺ら5人が運命共同体みたいなもんだから。

と話していて。
きっと兄さんたちもえーん








手を離した方が、楽になれるかもしれないのにそれが家族であり、友達でもありメンバーでもありその全て。
4人は、関係ないって言う人もいるけれど、そういうふうに、彼ら自身思えない所が、繋いだ手の重さ、暖かさを感じてきたから。

苦しんでる。




どうかまた笑っている、TOKIO兄さんに会えますように。
ただただそう思う。