何度も言うけど

NON STYLEおめでとう♪

DVD買おうか迷う所までキテます。笑


さっきmixiで、Mー1についてのみんなの日記を少しザーッと読んでみました。

わたし個人の意見では、ダントツNON STYLEだったんですが…

そうでない方もたくさんいらっしゃるんだと実感しました。

そりゃそうだろって話ですが(^_^;)

ナイツやオードリーには、あまりピンときませんでした…。
まあ、オードリーに関しては「新しいな」という印象です。

ただ、笑い飯とキングコングはネタ選びミスったな…という感じ(;¨)普段は面白いのに。
…しかしキングコングの嫌われようには驚いたよ…。普通に面白いと思うけどなあA(..;)


こんな風に、一つの漫才を見ても意見が分かれるのが当たり前ですよね。

わたしがNON STYLEが笑えない人が分からないように
オードリーが笑えない人が分からない人だっているんです。



要するに好みの問題です。


これはわたしの大好きな音楽と一緒の事です。



音楽だって好みの問題。



私がBUMPに魅力を感じない人が分からないように
絢香に魅力を感じない人が分からない人だっているんです。


難しい話ですかね?笑



音楽もお笑いも好みか、好みじゃないかで決まってくるんですね。



だから、世の中ってそういう風に巡っているのかなあ…と感じます。



まあ…音楽とお笑いが似てるのはそこだけじゃなくて…

両方とも、名が知れ渡るまでや、ブームになってからが一番辛いんですね。

最近はお笑いも音楽もレベルが落ちているのも共通している気がします…ま、飽くまでもわたしの意見ですが。

どちらも、自分の好みとはかけ離れた人たちが売れてしまうのが何とも…笑


なんだかこのままじゃ、「菜央は自己中」で終わってしまう気がしますが。


まあ、そういう者です。



何に対しても、やっぱりこだわりは無くしたくないモノですね('-^*)/





おやすみなさい↑↑