僕と君また独り孤独を消すために君を泣かせるごめんね。なんて言わない言えないんだずっと1人もう誰も愛せないんだ忘れられない君の柔らかい唇もう触れられない泣いた君を嘘でも抱きしめてたらこんな運命を変えられたのかもしれない