大学病院受診③驚愕 | 卵巣腫瘍(グレーゾーン)にASD

卵巣腫瘍(グレーゾーン)にASD

卵巣腫瘍茎捻転の為緊急摘出→顔つき良性と言われていたのにグレー判定。ASD診断済みのマイペースが振り返る手術前後とこれからのこと。

MRIの結果を聞きに
大学病院受診 

結果はこれね、と
渡された紙を眺める

前回のエコーからは
大きく育ってはない様子

※実はMRI結果の紙を無くしたので
発見次第手書きメモと差し替えます


先生から

悪いものだと
フチがギザギザしたり
歪んだりするけど
今回の結果を見ると
良性の可能性が高い

と言われた

それを聞いて
大学病院でも良性だっていわれた
と、喜んだ

これは何度も書いてるけど
後にぬか喜びだと判明

まぁ…どこの病院でも
卵巣の腫瘍は取ってみないと
本当のところは分からないって
一応言われたのは言われたけどさ

いくつかのクリニックと
大学病院で言われたら信じるよね

とりあえずその時は
11月に術前検査
12月に手術の予定をいれて
喜んで帰宅

でも家で結果を眺めていると
『双頚子宮の疑い』
と書いてあってビックリ

えーと。字からしたら
子宮の入口が2つ

普通ひとつじゃないの

確かにストローの輪切りみたいなのが
ふたつくっついてる…

ググったら

双頚双角子宮
※1つの子宮の中に
2つの内腔が存在し
子宮口も2つあるもの

は、沢山出てくるけど
どうもそれとは少し違うみたい

結果に双角とは書いてなかったし
本当に入口だけ2つあるっぽい
内腔はひとつ
…なんだそれ

この疑問、3年ひっぱる事に

長くなったので結末はまた後日



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