ミイミイがトイレの中で昼寝をしていた為
調子が悪くて吐いたりしていたクッキーが入れなくて
トイレの前で用を足してしまった。
当然、クッキーは怒られないないけど
ミイミイをどうにかしないといかん。
暑いとは思うけど
隠れられるダンボールハウスを建設。
3階は、クッキーとミイミイが
どちらも寝床にしているので2階に。
ところが、トイレから追い出したものの
今度は3階に行って、クッキーにからむミイミイ。
賢いクッキーが先に入っているうちに
それが部屋だと分かって
自分も入るだろうとほっといた。
暑くはないのかね?
と、思うけど、ビスコの指間炎やカールの皮膚の為
エアコンもついているし、
まぁ、自分で管理するだろう。
と、思っている矢先、
ケージを開けておいたら
お兄ちゃん大好きなビスコが侵入し、、、
入っていました。
ビスコの視線の先には、
当然、アホアホ主婦ではなく、クッキーお兄ちゃん。
「ムッ!
ビーちゃんがはいっちゃ
いけないっていうの!!」
ビスコをケージから出して
しばらくすると、、、、
「あたちのなんだからね!」
やっぱりな、、、こいつ、、、、。




