鯖落ちしてる間にドロップシャドウ作っちゃいました。
今日は、イスルのブラフマンクエで稼いでもう少しでレベアップです。
次のレベルでライトニングショットがとれるかと思ってましたが、さらにもう1レベル必要でした・・・
ブラフマンってアポの強化版みたいですね。
ちょっと一人だと狩るの大変なので、PTに入れてもらいました。
となりにパラムンっていう似たやつがいますが、さらに強いみたいです。
あとは、プリで苦行クエやっときました。
今回参考にしたブログに書いてあった問題の解答に間違いがあったので、やり直しになっちゃいました。
参考のために解答載せときましょう。
1.ゴブリン村
2.地獄の深淵
3.バトルフィールド
4.アルセイドス平原
5.ケサロス
6.アルドリーム
7.ラテイノ
最近、暑いですね。
皆さん、身体を壊さないように気をつけてくださいね。
(なに、この普通な終わり方、手抜き?)
あぁ、そういえば今日こんなブログ見つけました。
http://www.edita.jp/knightjig/
ジグのブログ集めたものみたいです。
誰よ、作ってるの。
ゴレ狩りも安定してきてルーチンワークとして組み込まれつつあります。
昔は、アイアンなんてめったなことでは出なかったものですが、最近はよく出るようです。
余談ですが、私のキーボードは、コンパクトタイプなので10キーが付いてません。
普通、KOでSSを撮る場合、10キーのマイナスキーを押せばいいんですが、私の10キーなしキーボードの場合
「Fnキー + Pキー」で代用するようになってます。
これが異様にめんどくさい。
以前は、マウスのボタンに登録していたので楽チンだったんですが、XTrapのおかげで今は使えません。
ゴレを狩ってる時は、SSなどを撮ってる間に劇ダメをくらう可能性があるので命がけなわけです。
案の定
上のSS撮って急いでゴレの相手をしたので
アイアンを 拾い忘れてました。
後から、インベントリ見て気づきました。
例えて言うなら
マクドナルドに行って、ハッピーセットを頼んで、「おもちゃは3番ね」と指定したのに、受け取ったトレイにおもちゃがなくて
家に帰ってきてから「あぁああああああ~」って気がついた状態に近い、といったところでしょうか。
まあ、いまどきアイアン拾っても、安く売るだけだからいいですけど。
なんか、変に寂しくて夢見そうです。
BGMは、デビューしたての頃のインパクトはないものの、しっとりと堅実に自分の世界を築き上げている倉木麻衣の「DIAMOND WAVE」2006年でした。
期待の新人ちゃんが登場しました。
名前は、知ってる人は知ってるDream Theaterの名作「Scenes From A Memory」からパクってます。
私は、弓ログばっか作ってるのですが、生き残った女弓ログはいなかったので作ってみました。
見かけたら「よー、新人ちゃん、お疲れちゃーん」と励ましてあげてください。
持ってる弓はそこらにあるボウ+8ではありません。
ちょーレアなショートボウ+8です。
あっ、「見た目同じじゃねーかよ、どうせ、+8作った時に本命が燃えてこっちが+8になっただけだろ」とか
思ってませんか。
正解です!
そうそう、弓と言えば使ってない分のレンタルの貸し出し状況が絶好調です。
まぁ、どうもマクロ愛好家が借りていくんだろうなーとか思うんですがね。
安めに出してるのもあって、毎日借り手がつくので、気がつかれないようにビミョーに値上げしていってます。
その内、弓職休養日でも作ってメイン武器まで貸し出しちゃいそうな勢いです。
そういえば、新スキルのアイスショットはかなりいいです。
60台の弓ログなんてたかが知れてるんですが、あれかなりダメージ与えられます。
自動追尾でディレイも短いし鈍足にもできる。
これで、雷版のライトニングショットも使えるようになれば、かなーり楽しいはずです。
弓ログの皆さん、がんばりましょうね!
ということで、今日はここまで。
またにーん。
チャオ!
1枚のSSから何がわかるかということをご説明しよう。
・左下の耳ウィンドウ
外人からきているものである。多くはPT入れろとか、クラン入れろとか、足くれとかである。
いい外人と悪い外人の区別がつかないので、一切無視するようにしている。
・真ん中のアイテムドロップウィンドウ
なんかの剣が拾われず残っている。
すべてのドロップアイテムを拾うと、そのウィンドウは自動的に閉じるのだが、たまに閉じないときがあり
非常に邪魔である。
そんな時私は「Ctrl-A」で閉じるようにしている。
(「A」だけだったかも)
君たちも、私の技を盗んで成長してくれ給え。
・右中の青い閃光
デルの発する稲妻の光であろう。
彼らはリンクという技を持っていて、一定範囲に同種族がいれば連係して攻撃をしてくる。
範囲Wiz野郎はなんでも範囲で狩ることを好むが、このデルやアポなどをやっているのを見たことがない。
真の範囲野郎が現れることを望む。
(できねーYO)
・左上のお座りプリ
気が向いたときにヒルをするだけで暇そうである。
が、お座りプリを的確なタイミングで座らせるというのは、2PC野郎、3PC野郎にとってかなり高度な
スキルである。
私くらいになると、手が間に合わないときは、足でキーボードを操作し、さらに3PCを使用時には頭突きで
キーボードを操作することがある。
・左上の謎キャラ
よーく見ると左上にこちらの様子を伺っているキャラがいる。
これは、カルス側の偵察要員であり、強力なクランの噂を聞きつけると、こうやって練習風景を見に来る
のである。
以上、予想以上につまらない内容になってしまって後悔している。
では、また。












