3人男の子ママをしとります指差し


先日のムカッと。

職場にて。

機械トラブルを専門用語でツラツラと説明されてイラ💢


わからないから何回も聞くのに。

2回聞き返したんだから、言い方を変えればいいのに。

機会専門の仕事じゃないんだから。

しかも私のミスではなく。

アップデート指示を無視して打ち込んだ若者も良くない。


毎日何かしらトラブルがあります。



さて、杉アレルギーレベルMAXの次男氏。

小学一年生も、いろいろあります。


彼は、病気や怪我が三兄弟で断トツ多い。

それは、小さなころから。


それを、母に相談する私も悪いが、あまりに次男氏の病気や怪我が多いからパパ氏の厄年との因果関係を疑われるのが非常にイラつく。


パパが不定休なこともあって、頼らざるを得ないこともあるけど、もう母には報告もやたらめったらしないことにしようと思っている。



さて本題に戻して、次男氏。

小学1年生にして恐れていた事態に。

そう。我が家初の救急車要請案件。


夜、急な発熱。

熱性痙攣の経験は無かったものの、熱はいろいろと心配でよく観察しながらの夜中。

1時過ぎに、次男氏の話声で起きた私達夫婦。

目はしっかり開けてる。むしろ見開いて天井一点を見たまま、意味不明なことをとにかくずっとしゃべっている…

こちらからの応答なし…


パパ『これはおかしい。救急車呼ぼう。』


となり、パパが次男氏から目を離さないまま救急車要請の電話連絡。

その間に私は素早くもろもろの用意。


10分ほどで救急車到着。

そのサイレン音で次男氏我に帰り、応答ができるようになる。


3名の隊員さん。

聴き取り応答。


意識レベル1との判断で、かかりつけの総合病院へ出発。


長男と三男さんちゃんはパパに任せて私が救急車へ添乗。


その途中でも心拍の機械のアラームが鳴り、隊員さんが次男氏の名前(本名と一字違いで間違ってたけど…)を連呼。

応答。


あとで次男氏にこの時のことを聞いてみると、救急車に乗って自分の名前がちょっと違うなっていうところからしか記憶が無いらしい…


いろいろ検査を受けたところ、数日前に始めた杉の舌下治療の副作用による熱、歯茎の腫れ、などなどだったとのことで、舌下治療は、やむ無く中止となりました。


救急隊員さんや、医師の先生方によると、とにかく子どもが高熱で様子がいつもの様子と違う場合は、遠慮なく救急車を要請したほうが良いとのことでしたガーン



夏休みは、あっという間指差し