静かな中におりたい感じがするこの頃。

録画してたもろもろの刑事ドラマを流しつつご飯を食べてると、むだにお菓子も食べてしまう。
(しかもおせんべいだでカロリー高い。)

いかんなと思って、ちょっと違うラジオ聴いてみたりした。

口動かしてたら口寂しくないかな的な。


昼ごはん食べ終わった頃くらいに、ラバーガールの飛永さんのnoteを見ておって。
なんか涙が出てきた。
よくわからんのだけど。
大丈夫だよっていってもらっとるようで。

くるしくてどうかなりそう!とかならまだわかる。
そうでもない。
わりかし自由だ。

ただ、遠くへ行くことができなくて、(通勤以外で)鉄道にも乗れんし、ましてやライブなんてやってない。

最近配信見るのがなかなかできない。

1時間どころか30分とか15分のもなかなか見れてない。


結構気力がいる。

ラジオがわりに、とはいうけれど、
音楽のライブやお笑いなんかは表情とかも含め観ることと雰囲気を楽しんでるわけだから、
ちゃんと画面を見たいのだ。
となると、なかなか難しい。

気力があるときは見るんだけどね。
すべてというわけにはいかんのだよな。


そんなところに飛永さんの言葉がふわっとあったかかったわけで。
本当にありがたい。



そして、小林賢太郎さん。
カジャラはめちゃくちゃ(なんなら今年の予定されてたことのなかで1番くらいの勢いで)楽しみにしてたから、公演が中止になってしまったのは本当に残念でならない。
だけどそんな中、いろいろ考えてくださって、ラジオで配信してくださるだなんて、なんて嬉しいんだろう。

しかも、賢太郎さんのお声があたたかく、ほっとさせてくれる。
穏やかな気持ちになれるような。

すごくほっこりした。

カジャラジオのコントも、とても面白くて、めっちゃ笑ってしまった。
夜なのに、気にせずに。

くすくすとかはあったけど、こんなけ笑ったの久々かもしれんと思うほど。

あぁ。楽しかった。

本当にありがとうございます。


目標がうしなわれがちだけど(悲しくなったのはそのせいもあるかもしれん)。
いろいろあるけど。
がんばっていきてこうかねぇ。


では。