とりあえず1つは、と思ったけど、せっかくならツアーまわりたいな、ということで行ってきました。
土佐拓也×小川徹 食いしん坊達のツマミ食いツアー
土佐さんはsazukariというアルバムを引っ提げての。
私の備忘録です。
適当になってまってるとことかあります。
眠くて何かいとったかよーわからんとこもあります。
読みにくいと思います。ご承知おきください。
まずは名古屋飯編
上前津 MUSIC BAR BOB
名前はどこかしらで見聞きしてた(ここでやるよっていうどなたかのお知らせのツイートみたりでね)
初めてだけど駅の出口出たらすぐそこって感じだったし、開場少し前ですでに人がおられたでわかったわー。
お腹すいてたもんで買っておいたパンを食べてから会場へ行き、いざ!(おなかへっちゃって集中できんくなるとかんで。)
すでにまあまあの方が来ておられたー。
知らない人ばっかだでどなたがどなたを観に来た!みたいなのはわからん。
名古屋だし、袈裟丸さんをって方が多めなのかなぁとは思ったけどもその界隈よーわからん。
ここはあの、渡部裕也さんのお店だったんだ!!しらなんだ!
東京で言う西荻窪のアートリオン的な。しゃれとる。
てか出演者のお三方とも飲み物出すカウンター付近に座っておられるがね…普通におるがね…入り口付近でまっとったらなんか声聞こえるなぁとは思ったがびっくり…。(そんなおっきな控室があるわけでもないからってのもあるかもしれん。)
そんなこんな?でスタート!
まずは、土佐さんと徹さんが登場!
名古屋でのライブが多くないということで簡単に自己紹介とこのツアーについて説明を。
名古屋、大阪、東京とまわるんだけど、それぞれの場所でスペシャルメニューとしてゲストを招き「つまみ食い」するという。
名古屋は袈裟丸佑介さん。それこそ、渡部裕也さんとトミタショウゴさんの企画ライブ「夏空フェス」がきっかけとな。徹さんが、ききまたくとして参加したところにcrescent beesで参加してた袈裟丸さん。名前だけは知ってたけど初めて観て話して連絡先交換してーと。
で、名古屋でやるとなって、声かけたんだって。
土佐さんと袈裟丸さんとは初めましてーって感じだって。
その夏空フェスのおかげで、そのあとの8月に予定されてた徹さんのワンマンいってみよ!って決めたから、かなり重要なライブだったなぁ、と改めて思い出してた。
つまり、渡部さんに感謝だ!
徹さん、ツアーは初めてなんだ!(ききまたくとして遠くへちゃっと行ったりはあっても、がっつりこういうツアーってのはなかったそうな)
それならよけいに観にこれてよかったー(^^)
二人でセッション。
憂愁インピーダンス(徹さんの曲)
わっ、この曲からか!と。早速聴けるなんてうれしい!!!
なんとなく緊張感漂ってたの。空気。
誰が緊張してるのか。私か。周りの方か。演者さん側か。みんなか。
初めて見る人のときまず緊張するし。
ワンマンやツーマンみたいにフォーカスされとるときは身構えるし。
私もなんか変な感じがしたわ。
いつもとこじゃないし。名古屋だし。
ただ、名古屋でこうしてゆったりと憂愁インピーダンスを聴けているという悦びをすでに感じてた!ありがとうございます!
(もっとゆったりとしたというか受け身が整った空気の中であればよりこのピアノや楽曲の素晴らしさが伝わったのではないかと勝手に思ってた。まじで自分何者ー。)
NO.11(土佐さんの曲)
なんばーいれぶん。
わ!わ!これも好き!
CDのはエレキがあるでまた違う。
しゃれとる。
ガットギターとかピアノで奏でられるメロディも素敵だ。
歌詞がせつないせつない。(私は女性であり、この主人公は男性なのだが。)
歌詞、早口なのにわりと入ってくるのは声の質のおかげなのか、発声方法とかなのか、とにかくよく聞こえる。
あー、うれしー。
こないだツイキャスでも聴いたけどやっぱ生で聴くのいいわー。
なんだかあっちゅう間の2曲だった。両方とも速めな曲だでかもだけど。
お二人ともかなり楽しげで、もう呼ばなくていいかな?なーんて言っちゃったり、歌うまいわイケメンだわなんなんだ!って怒ってたり(笑)なんだかんだいってたけど、次の袈裟丸さんを呼び込むー。
ふわふわしてたなぁ。なんとなく。
袈裟丸さん、crescent beesでは見てたけどソロでちゃんと見るの、もしや昨年かその前の栄ミナミ以来?
いや、一昨年のナチュラル三銃士以来か。
紫陽花のラプソディ
AtoM
あかゆきひめ
Happy Birthday
春の音
紫陽花の~は一回ぐらい聞いたかどうか。
マンスリーワンマンされてるからそのなかで作ったりしとっとるんだよね。たくさん曲作れてすごいなぁーって思うわ。
AtoMは、渡部さんのリクエストで。結婚式の曲で古い曲らしい。よい曲だー。
あかゆきひめ!!!!私はこれを待っていた!!!!
この状況?雰囲気?でやらんかなぁと思いつつも期待してみてたんだよね。まさか聴けるとは。私どんなけダークな部分が入ってる曲が好きなんだ?
ツアーに対しておめでとうって気持ちをこめて、よんでもらえてうれしいっていう感謝の気持ちをこめて、Happy Birthdayを!って言うもんで、誕生日????って少し笑いが起きる会場。でも楽しいでいいね。
最後は春の音。これは持ってるCDにも入っとるわ。飛騨古川のお祭り。一回古川で電車降りてふらふら歩いてみたこともあるけど、なんか、のほほんとしててよかったや。
いつもライブはMCとかで雰囲気が締まらない感じになるけど、今日は自分の前に二人がかっこいいセッションをしたもんで、引き締めんとかん、と思ったと。慣れないと(笑)
しかも、徹さんの演奏を夏空フェスでみて、演奏とか尊敬するー!!!ってこのところの中でかなり強く思った、と。今日初めてみた土佐さんも。
だでよんでもらえてよかった、って。
(ほんとは、言い方が他のものに対して配慮が足らん?みたいな、つっかかるような感じだったもんで、おそらくファンであろう方から、大丈夫かその発言の仕方?捉え方によっては失言では?やばいだろ(笑)みたいな空気が出てた(笑)言いたいことはわかったけどね!!)
天然さが出ていた。あまりのことに、徹さんも土佐さんもかなり笑っちゃってた。
夏空フェスんときはみんなおるであんまわからんかっただろうけどね。袈裟丸さんね…。
ここで10分ほど休憩を挟む。
何かした方がいいのかと思ったけど、とりあえずぼーっとしといた。ひたすら。
さて、土佐さんのターン!
なんか一気に土佐さんの世界に引き込まれるよなぁ。
まず歌声が特徴的だでか。ベルベットボイスって紹介文のとこに書いてあったりするんだけど、土佐さんの紹介文で初めて見たから調べてみた。織物のように温かく包み込むような歌声のことを言うらしい。
納得ー!!!!!!
どんなものでもそうだけど紹介文ってさ、いい風に書くじゃん。たまに「ほんとかよ(笑)」って思うこともあるわけで。一回言われただけとか、主観すぎんかと思えるような。それ、万人が思う?ってつっこみたくなることがある。(いやー、私性格悪いな(笑))
でも土佐さんの歌声はまさにだもんなー。何年経ってもそれを保てるのすげーなー。むしろ私が最近知ったところで過去を知らんだけで前より良さが増してるのかもしれんけどね。
楽曲もなんかおしゃれなんだよー。
なんだろう。コードとかそういうのでなの?(知識はない)
それともガットギターとか使うからその音色がなんだろうか。
どっちもかなぁ。
僕が奏でる音がいつか
なんかあれだな。あったかいな。
恋人か、はたまた配偶者か、ともかく大切な人に向けての曲だってことは歌詞知らんでもよー伝わる。
この心地よさはなんだろうか。
transit waiting for five hours
フランスへ行っていたときにトランジットで5時間待ってるときに何しよー、そうだ、曲を作ろー、って思い、作った曲だそうな。
飛行機の曲だなーとしか思っとらんかったけど、そういう状況で作られたんだ。
(ちゃんと歌詞読めよ自分。普段何気なく聴いてるからかんのだなぁ。新潟で電車の旅してるときに、このアルバムを流してて、あーめっちゃいいがねーと思って、すごい聴いたなぁーって印象が強すぎる。完全に個人的な思い出。)
この曲で、コール&レスポンスみたいなんがあったんだけど、そこで普通に徹さんとかも参加してて、土佐さんの「カモン!」って掛け声もレスしてて笑けてきた。
(ひとりで心の中でつっこんでた)
んで、この日に買った4年前の徹さんのワンマンのDVD見たら、徹さんがご自身の曲で、カモン!をレスされてるパターンだった。つっこんでた(笑)
先週中にすぐさま見たからさ。記憶も新しく。私のみたタイミングよ。だで今回のライブのこと思い返したわ。
あと、確かに土佐拓也って言いやすい(笑)
歌うたいをやめようとした日
徹さんはじめ、アーティストに向けてって。
すばらしい曲を届けてくださる方でもやめようと思うときがあったのかな、と考えちゃう。
そうやって何かで言わん限り、心の中で考えとることはわからんもんね。
この曲、電車出てくるがん…いいな…。(反応するとこそこかよ)
初めて聴いたので、雰囲気で感じるので精一杯だったけど、すっっっごいよいステージだった!!!!
魅力にはまるなぁ。こんなじゃあ。
続いて、小川徹さんじゃーーーー!!!!
私はこの日を心待ちにしていたのだ。
名古屋で聴けるんだよ。
ソロだよ。
しかもツアーはじめてだよ。
私が行き出したのが遅すぎるとはいえど、嬉しすぎるわ!
Midnight Flow
ぬおおお。黒い。暗い。かっこいい。
速い速い速い。
流れるように。思うがままに。
ピアノがよー聴こえるでしょ。あーかっけぇーーーー。泣きそうなくらいかっけぇーーーー。
低音から高音まで、幅広く声が出ることも、ピアノさばきも印象ついたんではないかと。いかがでしょう。(誰に問うてるんだ)
伝わってるといいなぁ。すごさが!!!!!
誰か度肝抜かれてる人いませんか!!!!!!(だから誰に言ってるの)
月が泣く夜
悲しい曲だ。ほんとに、かなしい。
ぎりぎり泣かなんだけど、危うかった。
座ってるところの向きとかなんかで、確実に泣いてたらばれるから。周りの人に。だでこらえた。涙目。
はぁ。つらい。
なんだこの感情。私は失恋したわけではないのだが!現状を重ねたりしてしまう!妄想で、すべて妄想で!
いやでもそんな感情にさせられとる。
つらいー!!!!
感情移入しすぎる!!!!
美しいのびやかな(ある種女性のようにといったらいいのか)歌声が伝わったのではないかと。
風音
イントロのメロディが変わってたから最初わからなんだ。
このままインスト曲として終わるのかと思った。
ほしたら風音(かざおと)か!
楽しい。前の2曲が悲しめだったもんで、よけいに明るく感じられる。
爽やかな青い風が通っていくようだ。
青春か。
ピアノの演奏もきれいでしょう。はー。
繰り返しになるけども、前奏やべぇ。かっけぇ。
そこだけずっと聴いとくでもよかった。
なにかの曲になりそうだった。
あ、ピアノというかこの日はキーボード?なのだけども、まー激しく動いてたよ。
どぅるるるるるん!!ってのもあるし、そうでなくてもじゃんじゃん鳴らすもんで。
かっこよー。
まじで魅せる演奏だった。
3曲目でほぐれてきた感じだったんかな?空気。なんとなく。
もっとソロの時間長かったりしたら、もっと引き込まれたかな。
いやでもきっと。すごさは伝わったはず。
ってなぜ私がずっと得意気なんだ(笑)おめー誰だよ(笑)
いやでもほんとにそんなけ技術力とかそういうもんが伝わってほしいと願っているからこそ、そう思い込むようにしてる。
今回だと袈裟丸さんもピアノ弾かれるから、わ!!ってなる方もいらっしゃると思うんだよね。
もちろん、人柄とか曲調とかそういうもんもひっくるめて好きになるとは思うんだけど、そうだとしてもびびってくることあるから!
うん。きっと。
(私みたいにその音楽を必要とするだとか、より素晴らしさに取り込まれるのに時間かかるかもしれんけど)
こっからは土佐さんと徹さんで!
桜の季節(徹さんの曲)
土佐さんがこの曲大好きすぎて、作った本人より自分のがこの曲のこと好きだから(どや)、と言ってしまうほど。
この曲好きって言われる方(アーティストさんも)多いけど、どんなけ仲いいんだ。
この曲は、徹さんの体験した現実にもとづいて作られたものだったのですね。
ふぇー。
それきいたらよけいにせつなくてかなしくなってきた。
前向きだけど寂しさやせつなさも感じるこの曲は、ほんとにほんとにすばらしい曲だとおもう。
表現力だよね。
情景浮かべちゃうもん。
ききまたくでもこの曲やってるけど、また違った味わいが出てくるんだよ。
歌声とギターの音とかでなんだろうな。
やばい。想像してたら泣きそうだった。
ん、泣きそうと言うか、涙たまってこぼれそうだったし、ほぼ泣いてたといっていいと思うわ、ありゃ(笑)
無意識の中で(土佐さんの曲)
あったかく包み込まれるような曲だなぁ。
徹さんがおるからギターを弾かず歌のみで、ってのはこのときだっけ。
そういうこともできるのがセッションのよさだなぁ。
まずギターやピアノを弾くだけでも十分すごいのに、(右と左違うことしとるのが、もう)
そこにタイミング違うとこで歌うんだでまーすごい。
んー。
この曲の雰囲気も素敵だ。大切な人が思い浮かぶもん。
はーかわいい彼女。(想像)
No Carbo No Life(徹さんの曲)
ほんでもって楽しい時間の始まり!
きたきたー!
この曲の解説をして、「え、20kg!?」っていう心の声も聞こえたような気がする。(空気)
やっばり袈裟丸さんは知ってて、の方が多めなのかなぁとなんとなく。(手拍子の感じからして。)
それでも楽しく盛り上がれた!
声出すと一体感が生まれるからー。
そんなにおっきい会場じゃないから誰から発されたかとかばれそうだけど周りを気にせずそこそこ大きめの声出してしまったわ。
ふぅふぅ♪がいいなー楽しいー。
歌詞に何回か名古屋飯入れてきてた!
お昼に矢場とんのみそかつを食べられたそうで!
市民、逆に食べん。
私の家がか?いやー、でもそうも食べに行くとかじゃないよなぁ。
名古屋飯といえばのものになっとるもんで、観光的な感じできとる方がおられてどこの店も混んどるし。
あっちゃこっちゃにお店できとるけど、それでも混んどるなー。
てか、スーパーとかで売っとるもんで十分かなってなっとるし、なんならカツ買ってきて味噌かけやぁ味噌カツになるしね。
でもやっぱ肉とかが違うんだろうとは思う。美味しそうだったなぁ。写真。
で、この味噌カツだけど、カツの脂に、味噌(甘いで糖分)がかかって、これはいかん!と。ダイエットの大敵。
よー考えれば確かにー。
だで消費しんとかん!声をだそう!!と。
私は味噌カツは食べとらんけど、パン食べちゃったでなー炭水化物だしなー消化できたかなー?(笑)
ミシュランガイドの隠しページ(土佐さん×徹さんの曲)
以前お二人でツーマンをやったときに、いわゆる1人ずつそれぞれのステージがしっかりあって、終了みたいなんじゃなくて、お互いの曲をセッションするなどして結構絡みつつのツーマンにしたんだ、と。
それが楽しいから、と。
確かにそれぞれ時間がとってあると、その個々の曲は弾き語りなりなんなりでめいっぱい声と音色を楽しむことができるのが利点。ばっちばちでやるで、集中しきった演奏が聴けるかもしれん。
でもせっかくなら、そうやってセッションなんかでそこでしか聴けれんもんが聴けれるってのはいいことだわ。
(両方が好きで、両方が素晴らしいアーティストであればなおさら!!)
だで、この試みは嬉しいな。
で、この曲は前のときに作った(共同制作!)んだって。
雰囲気的には、土佐さん要素入ってんなー!って感じる度合いのが強い気がする。
にしてもよい曲ー。あったけぇー。
いーなー。なにしててもいいとか言われたいなぁー。
アンコール!!アンコール!!
って感じで手叩きまして。
よかった!あって!(なんとなく、匂わせてたが)
袈裟丸さんも呼び込み、3人でセッション。
(わりと袈裟丸さんの出番が少なめだった気がするから、最後ぐらいは出てこんともの足りんかったのでは?周りの方々がね。だで良かったと思うー。)
アンコールで、ピアノを弾く袈裟丸さんもおられるってことで、なんと!徹さんがハンドマイク!!!!
貴重だ!!!!!!
一番前の方、至近距離だったなー。
ほぼ対面状態(笑)
(私だったらまともに聴いとれんぐらい近い距離。まぁ歌声はよー聴こえるだろうなぁ。)
Hello my life(土佐さん×徹さんの曲)
とりあえずアルファベット使って書いちゃったけど、カタカナかもわからん。違ってたらごめんなさい。
はろーまいらいふってタイトル聞いたとき、コブクロのHELLO, NEW DAYを思い出しちゃったから、なんかタイトルこんがらがっちゃうの。
共同制作の新曲!
あ、ただ、このライブで初お披露目ではなかったんだと。
3月31日のききまたくの最後のワンマンで歌ったんだって。徹さん。
あ、初じゃないんだ!(笑)って思ったけど、でも歌詞とかよー聴いたら、旅立ちのときというか、門出の歌というか、なんかほんとぴったりだなーとか思ったわ。
そら歌いたくなるわ。
ミシュランガイドの隠しページはわりかし土佐さん色強めな気がしたけど、逆にこっちは徹さん色強めに思えた。
私の主観だよ。なんもあてにならんよ。
もちろんお二人で作ってるだろうであれだけど。
なんとなく勝手に思っとるだけだから、気にしないでください。
徹さんが自由だった。
ピアノ弾いてるときは、それはそれで縦横無尽に弾いてる!!!ってときあるけども、ある意味動きを束縛されもするから、なんもないっていう、歌だけにっていうのは違うだろうなぁって。
ほんで、ピアノも前にないしね。
普通に座って歌ってるから自由。
感情を込めやすそうであった。
のびのびしてた。普段でさえのびやかなのに、もーっと!って感じ。
言葉じゃあんまり伝わらんね。
なんか泣きそうだったなぁ。私何回泣きそうになるんだよ(笑)
遠いところへいけそう。
新たな旅に出られそう。
よい出会いが待ち受けてそう。
いーなー。
すげーほっこりしたわ。
徹さんも、気持ちいい!!っていうほど楽しんでらしたし。
土佐さんもすっごい笑顔で。
袈裟丸さんも呼んでもらえてうれしい!!また何か!!的なこと言ってみえたし。
でらよいライブだった。
実はこの日は、ねっちぼっちのライブがあって、しかもむぅさんが弾くっていう恒例のライブの日であったから、ちょっと「むむっ」って思ってたんだけどもね。
でもこちらを先に決めたし、と諦めた。
もちろんどっちも行けやぁ申し分ないわけだけど、それでも、このライブ観に来てよかったって心から思ったわ!!!!!!
ありがとうございます。
ほんとに。
無事に土佐さんの新しいアルバムも、徹さんの以前のライブのDVDも買えたでよかった。
あー。幸せだったなぁ。
名古屋でってのがまたよかったなぁ。
次はいつ名古屋に?って徹さんに聞いてらっしゃる方もおられたから、なんだか嬉しかった!
(13日、夕方に栄ミナミと夜にライブね)
前にライブ会場でお声かけてくださった方が名古屋までお越しくださってて、また声をかけてくださった!
こういうのはめちゃくちゃうれしいし、ありがたい。
(顔に出とらなんだら申し訳ないです。ほんとは嬉しいのです。)
私がいかに人とのコミュニケーションがとれんかがばれるー…すみません。
あー。いい日だった!
本当にありがとうございました。
こんなに長くするつもりじゃなかったのにー。
これ、全部いつ終わるんだよ。
次からはもうちょいテンポアップで書かんとかんな。
かきおわれるかなぁ。
では。