写真の裏に隠された想いを簡単な詩にして詠んでいます
めげずに
なにごとも・・・
どこまでも
続く台地の
一場面・・・
今は枯れていようとも
いづれ芽が出る
花が咲く
ようやく君に
会えた
あと10分で
安楽の世界
・・・好きだよ
※無事に目的地まで帰ることができました・・・とさ
こんな写真だったけど、見てくれて
ありがとう☆☆☆
寂しくないかい
そんなところで・・・
ぼくが
いるよ
3時かぁ
そろそろ
朝・・・
眠い・・・
歩き出して
どのくらい
経ったのだろう
ここはどこ
わたしはだれ・・・