写真の裏に隠された想いを簡単な詩にして詠んでいます
薔薇色
・・・何色
天ぷらでも
いただきますか・・・
しみじみとした
時間には
一人がお似合い
3ヶ月
周りは変わった
だけど
自分は
昔のままだ
あしたのつぎも
またあした
何もない
一日が
ここにあった
息を吹き返せ
俺の目の前で
地球の夜明け
そっとしておきたい
今の自分
暑い一日に
乾杯・・・