ども
自分嫌いなぼくですが
今日からすきになる努力をしようと思います
自分の写ってる写真がきらい
ならすきになれるくらい
かっこよくなってやる!
おさーれさんになったる!
自分の声がきらい
ならまずは滑舌トレーニングじゃ!
自分の見栄っ張りなとこがきらい
ならもう、過去の運がよかったことをひけらかすのはよそう!
これはすぐできそ。
もっと もーっと
きらいなとこはたくさんある
それを きらい と
放置することはとても冷たい
逆転の発想!
イヤゼロ運動じゃ!^ ^
ぽよーん´`
臼田あさ美のブログが心地よすぎて
とりあえず読者になった。笑
彼女、ともだちになりたい。
まさにその一瞬。
誰がなんと言おうと
わたしがこの先どうなってしまおうとも
今、この時が楽しくて
今、この瞬間が嬉しくて
今、ここにいたい
ここがしあわせだ
ここが居場所だ
なんて思えるなら
それだけで
十二分に素敵な日々だと思わない?
高みを目指して
夢を目指して生きてきたすみとさんに
また新しい光が差し込んできて
そんな光はすぐにシャットダウンしたんだけど
それでも、一瞬でも
あぁ、すてきだなぁ
って思えた。
実際のところ、わたしは
この夢をかなえるまではしにたくない。
わたしの中の後悔がふたつ
ひとつはダイオキシンが出てるみたいに汚らわしく
もうひとつは愛する人の寝 ているベッドに入りこむみたいにそっと
燃えて
なくなりそう。
そろそろだよ。
暫定1位がふたり。
わたしが生まれた時と
わたしが死ぬ時。
ここはカタイ。
恐らくいくら輝いても
この瞬間は、抜くことはできない。
では3位に輝く
つまり人生を送っているうえで
一番輝ける瞬間とはいつなのか
自論であるが
答えは
無意識のとき
である。
なにかかっこつけちゃったり
金や地位や名誉を気にしたり
明日のバイトの入り時間を考慮したりしてるとき
人は輝けない
少なくともわたしは。
なぜだろう
せつないけれど
何も考えられないような
無意識の上で走っているうちが
一番ひとって輝けるんじゃないかな
すくなくとも
一番ぎらぎらしてて
一番すっきりしてて
わたしは すき。
一球入魂なスポーツ選手もそうだし
たくさんのお客を心の奥から奮わせるシンガーもそう。
おそらくは
熱をいっぱい持って身体を求め合う男女や
死の恐怖から逃げ惑う逃走者。
これらも当然含まれるのではないか。
わたしはなかなか
そこまで熱っぽくなれない
平熱が高いくせにさらに
沸点ももっともっと高いから
なかなか一心不乱な状態にならない
それがすみとさん
つまりわたしというものなんだけど
それがどうも好きになれない
でも別に
過去に輝いた事がないかと言われたら
それは完全に嘘である。
あのときのわたしは
今も此処にいる。
過去のわたしの抜け殻
というよりかは
過去のわたしの体温とにおいは
しっかりと残っているはずである。
それに合わせて新しいわたしを創るわけじゃないけど
それでもわたしの中で新しい
YESのものが生まれたらいい
沸騰したいわ
忘れる前に文字に昇華。
墨で塗りつぶせば
もうもとの紙には戻れないし
今の時代は1~2ビットの文字ですけども。
よく、人の事を
「純粋な子だね」とか
「汚れちゃってんなーあいつ」とか
いうよね。
聞くよね。
なんか、もう汚れたものって
もとに戻らない気がしてたんだけど
そうじゃない
いくらでも変わるんだ。
墨に浸した半紙は
もとの姿には帰れないけど
人間の心においては、そうではない。
一度汚れという快感を知った心は欲深く
すぐに暖かい暗黒のベッドにもぐろうとするけど
それだけだ
人はいくらでも純粋になれるし
綺麗な人もいくらでも汚れられる
それは自分と深く向きあったり
素晴らしい芸術と出会ったり
考えを革命的に変えてしまいそうな人間に出会ったりすることで
起こりうる。
だからわたしは
汚かったわたしは
いくらでも綺麗になれたし
また、ある意味
もう帰れないくらい、汚い
あは
あなたは もう ずっと
汚れてしまった人間
ではないのだ。
それだけ言いたくて
あなたたちとわたしに言い聞かせたくて
書いてみた
気が済んだから、寝る。
どうも、すみとです。
あひゃひゃ
久々に夕方から何もない日。
最近は色々わんさか
予定が入っていたものですからね。
今までの楽しかった日々を
振り返ってみようかしら!
17日
大切な同世代のバンドマン友達の
平岡くんと渋谷でランチ!
俺にしては大変がんばった。
あまりにおしゃれだったので
入り口を通る事が凄くつらかったけども。。。
がんばったら
凄くいい内装で最高でした。
いいアングルでござーぃ
色んな会話を楽しみました!
散歩も楽しみました!
3時間くらい居ました!
たのしかったー!
絶対この男とは
バンドをやるぜよ。笑
たーのーしーみー!
帰ってすぐ
ほぼ地元・池袋でまたまた友達とお話合い。
シガテラのスタッフである大野と
高校の後輩でもあるそめすと。
なんだかいいタイミングの写真。笑
人生を説いてるみたい。
ここでもなかなか
普段出来ないお話しができたのでよかったよん。
のちにシガテラ、ヤノとも合流。
Heartsぶり!
終電あったから
あまり長く話せず帰宅。笑