龍神さまでお払いをしてくださっていた方がよくパチンコ店には浮遊霊がウジャウジャいて気持ち悪いとおっしゃっていました。
外からチラ見しただけでも凄いと。
私の父親は霊を否定するのに物凄い霊媒体質でした。
そしてパチンコ依存症です。
お祓いや開運をしてもパチンコに行くと全身が黒ずみ夜中12時を過ぎる頃に暴れていました。
パチンコ依存症の人間は、脳が交通事故にあったように損傷しており、精神科で治ることはありません。
依存症を克服した人の話しは、家族や職を失い、借金をしてようやく目が覚めるようです。止める方法も、ゲームセンターでパチンコやスロットをすると落ち着き、お金が貯まっていくことでようやく治るようです。
霊的には貧乏神のような物がとりついている状態です。
いくら開運をしてもこのような人がいれば貧乏神を傍に置いているのと同じです。
無限にお金を使い、孫子までに迷惑をかけ続けます。
ファイナンシャルプランナーに相談したときに目安は収入に関わらずギャンブルに月3万円以上使うならば家庭は崩壊するようです。
これは、最悪職を失った場合生活する時に癖になっていればこれがそのまま生活に響くからです。
離婚を腹に決め本気で行動すれば相手に伝わります。
役所には家庭内暴力の相談窓口もあります。依存症の人間は生活のすべてがパチンコ中心です。
生活、思考、目的もパチンコであるために出来なくなれば家族のせいにしてきます。己の後ろめたさから逃げるので解決もせず鬱を発症。包丁を握ることもあります。
その場合はチャンスとばかりに警察を呼んでください。
家族も本気で対応しなければ、脅せばなんとかなると思っています。
自分が行動しなければ誰も助けてはくれません。
行政には相談窓口もありますので、必ず相談してください。
更に、霊的なアプローチも必要です。
YouTubeで貧乏神お払い動画があります。
実際に修行をしている方の物をいくつか探してしつこく流して下さい。よく効くものがあります。
自分で行動するうちにどんどん良くなります。
良くなることを実感できたらそこに感謝をします。
精神的には感謝の循環を、物理的には行動をします。
この世はまだ三次元の世界です。何かしら行動をすれば必ず想いが形になります。
役所に行く(DV,依存症相談)、お払い動画を見る、離別を決める、ファイナンシャルプランナーに相談する、警察に相談する、鬼門をチェックする、先祖供養をする(門徒寺かつ浄土真宗以外で追善供養)、食生活を見直し勘を養う、神棚のお札を購入している神社に行く、相性のよい神社をさがす(行くうちにわかるようになります)、トイレ掃除を毎日する(必須)など殆んど無料で出来ることは沢山あります。
霊的アクションには時間帯があります。
神社参拝の理想はお昼まで。3時過ぎたら私は行きません。
お払い動画も深夜はあまりよくありません。効くものほど気を付けています。
深夜過ぎたらリラックスや開運の音楽おすすめです。
1日一回は生かされていることに感謝をしましょう。
空や草が美しいと感じても感謝です。参拝など出来る環境も感謝です。
呪われているときはそれすらも出来なくなるからです。
呪い解除の動画もあります。
完全ではありませんが、少しずつ現実が動き始めるのでそれに合わせて必ず行動をしてください。
日月神示にも、はじめはつらいけれど、どんどんよくなるとあります。
自分の業である借銭(しゃくせん)を祓ったときに好転反応があります。これは大難が小難に変わったものと自分でわかります。
大抵は軽く済み、直ぐによくなるからです。
千里の道も一歩から。
一年過ぎる頃には実感できます。
これが神の道と信じて進みましょう。