毒矢・・に打たれたってさ | 逆説の枠外生物 こもちゃん

逆説の枠外生物 こもちゃん

人生は一歩一歩というが、なぜか生き急いで生きてきた人生。
こもちゃんのその生き方の中には笑顔がいっぱい詰まってる

こもちゃん宇宙人だし、枠外生物だし理解されない事いっぱい。言葉も正直理解に乏しい(笑)

言葉の毒矢ってあるよね。

人の発する言霊ってすごく大きい。

釈迦の毒矢の例え話

「毒を塗った矢が飛んできて身体に刺さったとする。そのとき
この矢はどこから飛んできたのだろう、この毒の種類は何だろうか
誰によって射られたのだろうか、などと考える前にまずやることがある。
それはすぐに「矢を抜くこと」


大切な事は生きてると色々な悩み苦しみはつきもの。

解決するための修行。


相手を責めたり、腹立たり、どうして?なぜ?悩む、落ち込む・・・


うん!そんな考えても無意味なこと。考えてどんどん自分が毒矢に侵されていくより行動したらいいんだよ。

こもちゃんの周りには
矢を引き抜いて、手当をしてくれる仲間がたくさんいる事にも気づいた!なんて幸せなこと!














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