1週間に1度・・死んだように寝るの巻 | 逆説の枠外生物 こもちゃん

逆説の枠外生物 こもちゃん

人生は一歩一歩というが、なぜか生き急いで生きてきた人生。
こもちゃんのその生き方の中には笑顔がいっぱい詰まってる

MAC治療のせいでもなく、まぁー・・無呼吸症候群の疑いもされているが、

やはり、普通の人より体力がもたないスミコ・・・。


1週間に一度、



決まったように沈没するのだ。



帰り着くのが、7時ころ。


帰り着くやいなや・・とりあえずパジャマには着替える。


(いつも、さばさばとしたスミコはジャージニティーシャツと想像されるだろうが、

 パジャマ好きな私は・・特にラブリーなものを好む)


パジャマを着替えると、


もう脱いだ洋服を片付ける気力さえ残っておらず、


這ってかろうじてコンタクトをはずし・・。


もう、ケースにいれる気力なんかない。





化粧を落とす?


歯磨き?


お風呂?


夕飯?


そんなものは一日くらいさぼったって死にはしない!


と自分を納得させて


布団に向かう・・・・



はいずりあがるように布団に入り・・・




目覚めると朝6時のいつもの起床タイム・・




1週間に一度、決まってこの10時間睡眠がないとダメなんだな・・・。