「ハプスブルクの宝剣」、読み終わりました。
エドゥアルト(礼音くん)の壮絶な人生・・・、
フランツとの友情・愛情(?)、マリアテレジアとの関係、
フリードリヒとの関係、その他、エドゥアルトと関係する、
すべての人たち・・・、すべての事々・・・。
本当に大変、感動しました
すべての人を魅了するエドゥアルトって
本当に美しくて、麗しくて、かっこよくて、
頭脳明晰で、素敵な男性なんだろうねぇ。
礼音くんとイメージがピッタリと重なるから
これまた妄想が暴走してしまうわっ
ヤバすぎるー!!
この物語を90分の宝塚の舞台でどう演出してくれるのか、
植田景子先生、どうかどうか
私の期待を裏切らない、
カッコよくて感動する舞台にしてください
でも、どうして今まで宝塚で上演されなかったのかしら。
もしかして、礼音くんにエドゥアルトをさせるために
大事にあたためていた作品なのかなぁ、なんて思うのは私だけ?
「ノバボサノバ」の再演も、
礼音くんと、きりやんであるような気がします。