ぶっちゃけ、
母親がパァなら、子供もそれ相応。
この親にしてこの子あり。
鳶が鷹をうむ、
なんてことは、まずないわけで、だから、珍しいから、そう言うわけで…


最近、思うのは、
最初に書いたような親子をよく見かける。

母親がいくらきれいに着飾り、子供をブランド服でかためても、
母親が、いくらすまして、子供に話しかけても、

子供の言動をみれば、ばけの皮がすぐにはがれる。

はがれている事に、当の本人は、気づいているのだろうか?

こんな母親に育てられた子供、そんな母に育てたその母親の親。

今日もまた、母娘孫、
パァの連鎖は止められない!