JR高松駅南側。

地区の方が手入れされている一角。

この黄色、癒やされますね。

学生時代、博多から西へ少し行くと糸島郡、今は市になっているらしい。

当時は一面が黄色い絨毯の菜の花畑。

当時のマイカーは日産チェリーX1・SUツインキャブ。

アクセル踏んでいたら自由自在ですがアクセルを離すと、どこへ行くのか車任せという少しアブナイFF車でした。

爺様は一生餅の祝い酒を堪能して家でもチビヂビ飲んでいたら

奥殿曰く「いつまで呑んでいるの、散歩に行こう」と。

婦唱夫随の我が家、爺様は奥殿のお供でフラフラ出発。

そこで見つけたのがコレ=陽光桜。

まだまだ外出にはコートが必要ですが、春は確実に来ています。

陽光桜、まさに太陽光の下で春を私達に告げてくれます。