(新)6年生の説明会がスタート
6年生 学校説明会第1弾!文化祭、授業体験、保護者会説明会などをすでに体験している学校です。生徒さん主体ということで、学校の雰囲気を知る大チャンス!我が子も、連れていきました。難聴児も、オッケーです。先生の話し方もはっきり、ゆっくり。穏やかです。私からの質問は高大連携というのは、どうやって締結されるのか?進学した生徒の様子を見て、大学側が連携を申し出てくれる場合。講演会などで大学の先生をお招きした際の交流などを通じて、学校側からお願いすることもある。そうです。何もやらない学校もあるけど自分のことを思い出しても外部からの刺激がないままで、将来の方向も決まらず、大学受験へのモチベーションが何なのかわからない、そんな気がします。最近、我が子は、部活で決めていたけれど人数が少なければ廃部になることも知り部活以外にも目を向けるようになりました。もし、すでに中高で高大連携の恩恵や、あまりないだろうけど弊害、など感じられる方がおられたらシェアしていただきたいです。そうなると、候補に入っている2校の高大連携もやらず、先輩から話しを聞く程度、それより自分の内面を見つめることを重視(しているのであろう)している学校がこの先どうなのか気になる。それは、とても大切なことで、この時代だからこそ、長い目で見た時に、人生の指針になってくれるようなものなのだと思う。そうなのであろうが、、、先生方の力量に寄る所も大きいと思う。イエス様やマリア様のように広い心で生徒たちを包むことができる、生徒にそう感じさせることができる。それをキャッチできる力が生徒側にも求められる。在学中には気がつけない事かもしれない。そのような学校は緩やかに、偏差値としては下降傾向にあるのですよね。。。どちらも校長先生が男性同じような学校は、女性に変わった途端、待ってましたとばかりに改革の嵐。ちょうど良い塩梅で、伝統と高大連携など外部との交流をミックスさせてます。第一希望が変わるかも。さあ、春期講習スタートです!