反抗期でなく思春期。


それまでの自分を一度壊してしまって

(あげはに例えるとさなぎになったときに中身をどろどろに溶かし)再び自分をという人間を建築、構築する過程である、と考えてみる。

そういう作業をこどもたちは今しているのだから親の矯正もほぼきかないとみていいので、見守る、後を追うしかない、という結論。

ただどうしてもだめなこと(人を傷つけること)は制止する。