すみれデスかに座



今、いろんなことに挑戦してます。



1つめは、編み物ビックリマーク


予告どおり、着々と進めてますぜ、ナミヘイ殿にひひ


で、でもねっあせる

やっぱり編み物ドシロウト若葉マークのあたしが

いきなり編みぐるみに挑戦だなんて、身の程を知らなさすぎだったようで(笑)。



しょっぱなから挫折。かなしい




なので、まず手始めに、

マフラーのようなもの(?)


を、編み始めました(笑)。

ええ、マネですとも!!




深海に漂うワカメのような、


味のあるくねりとかげを効かせて、何かが出来上がりつつあります(笑)。



もちろんこれは練習です。


編むことにまずビックリマークグーキラキラ慣れたいのですっ(言い訳)




んで、次は編みぐるみクマに行くからね~。


気長に待っててね、ナミへイさぁんドキドキ

(「ホレ、言わんこっちゃない汗」って言われそうだな)






あとねー、挑戦している2つめは、


資格を取る!!  音譜ま~るさんかくしか~く~




パソコン関係の仕事に就くために、

基礎的な資格からちょっと専門的なところまでの

資格っていうのがあるみたいなのね。



「これだったら取ってても損はないひらめき電球」、と


パソコン界の住人である主任うり坊が言うのだから間違いない。




来年4月の試験を合格するのが目標でっすビックリマーク





んもう、

がんばっちゃうもんねーだっグー


旗応援よろしこ








では、昨日の続きデス。








結局、Pママナゾの人とは数十分話してました。


心の見えないPの開けた穴に

少しでも情報を詰め込むみたいに


Pママの言葉をぐんぐん吸収しているあたしがいた。




もう、これでこの人と話をすることもないのかも。




そう考えると、寂しいとか、悲しいというより


文字通り心が空っぽになるような感覚だったわね。







これがもし、P本人との会話だったら。













その虚無感の大きさは、想像もできないわ。





怖い。



相変わらず、怖がってばかりのあたし。


何を、そんなに怖がっているのか。

それを考えることさえ怖い。





かに座「おきっぱなしの荷物もあるし、


 このままじゃなくて、もう一度なんとか、ちゃんと話し合ってみます」






ナゾの人「そうね。そうした方がいいみたいね。」







かに座「今まで、ありがとうございました。


  お身体を大事にしてください」






ナゾの人「ありがとうございます。


  すみれさんもね。




  ・・・・・・・・じゃあ、ね」






名残惜しむように間延びするセリフ。






ここにもまた、もう一つサヨウナラがあった・・・。














何とかしなきゃ。


何とかしなきゃ。







電話を切ってから

頭の中で、ぐるぐる色んなことを考えてみた。



1度、考えかけてやめていた事。

目を背けたかったこと。

辛い想い出や、言い合ったことや、

どうやってPを泣かせたか、なぜ自分が泣いたのか、とか。



Pは何を伝えようとして

何を隠そうとしていたのか、とか。



自分にとっての都合のいいことじゃなくて、

本当に2人のためになることっていうのは

いったいどこにあるのか、とか。







そして、


あたしは何を、いちばん怖がってるのか。




まずそれが分かって来た気がした・・・・・。