前回の記事では、会場に着くまでのタクシー運転手のおばちゃまとの会話の思い出を書いたので、今回は公演について。
初めて座席列番号が一桁でした
そして最も端っこ。一人で申し込むと端の席になりますが、隣に余裕があるので思い切りタオルを回し、そして跳べるのです

新藤さん側の端で、嬉しい。
キーボード宗本康兵さんの姿もよく見える!
仕事の都合で行けなくなりかけたときに、
先にセットリストを見てしまいまして、
どの曲をやるかはわかっていました。福岡で参加した時とは少しだけセットリストが変わっていたのですが、その変わった部分に私の好きな曲が多かったので、目の前で演奏されて
ハードスケジュールの中参加できて本当に良かった
と思いました。
そして今回の公演、お客さんの熱量が迫力あるものだった気がします。岡野さんも、楽しもうとする姿勢が伝わってくると言っていました。ちらと横目で他の方の楽しんでいる様子を見るのが好きなのですが、この中にいられる自分も幸せだなと
全曲演奏終了後、舞台の端から端まで岡野さんと新藤さんが手を振り歩くのですが、近かった二人とも!特に新藤さん。
マニアックですが、あのくりっとした目が客席の上の方を見ているところを見るのが好きです
新藤さんの目がどこ向いているかは近くで見ないとわからないからね。ええもう本当にマニアックな好みです
最後に、本間さんをお見かけしました。
初期の頃の曲の作曲や、プロデュースをされていた本間さん。今回のツアーにいらっしゃるというツイートを読んだことがありますが、本当にいらっしゃいました。
話しかけている人もいましたが、私にその勇気はなく…( ;∀;)
ポルノグラフィティにとって恩師?のような存在だと思うのですが、その恩師の前で堂々とパフォーマンスする姿に胸を打たれて私も会場を後にしたのでした