おなじ洗面所使うんがいやや



おなじ浴室使うんがいやや



おなじトイレ使うんがいやや



おなじ洗濯機使うんがいやや



おなじタオル使うんがいやや



おなじベッド使うんがいやや



おなじパソコン使うんがいやや



おなじ車使うんがいやや



おなじコタツ使うんがいやや



おなじテーブル使うんがいやや



おなじイス使うんがいやや



おなじ台所使うんがいやや



おなじ冷蔵庫使うんがいやや



おなじマグカップ使うんがいやや



おなじ皿使うんがいやや



おなじフォーク使うんがいやや






おなじ空気吸うんがいやだ。


















入籍後、半年で不仲に。


四年の月日ののち 強い憎悪のもと、殺害。





我が家もどっちが先にバラバラになるのやら?





殺したもん勝ち?


殺されたもん勝ち?






なんでもええからはよ死んでくれ。

















とっても、保守的?


私、ね。


このまま おとなしく好きでもない夫の妻を続ける心づもり 90%


残りの 10% もっかい大阪で独身生活を謳歌したい。



ふぅ。




一回、結婚というものを経験して


自分という人間はものすごく潔癖で神経質な完ぺき主義者やなあっておもた。



「 コレがこうなってないとイヤや! 」




が、強過ぎて うまくいかない。


おとなしく折れれない 引き下がれない 許せない イライラする 物に当たる 情けなくって、どうしようもなくなって 我慢の限界がきて 結局、泣く。


ひとり暮らしだったら


ひとり暮らしだったら


アイツが居なかったら。


でも、アイツが給料もって帰ってきてくれるおるおかげさまで 私はこうして悠々自適暮らせているんだから。。



ふぅ。







貧乏でも良いか


ひとり暮らしが恋しい。












「 え、あんた妊娠したことないん? 」






なんだ、そのセリフは。


ママよ。




ママは世の女性はほとんどが何度か中絶を経験しているものだと思っているらしい。




そうなん?




たしかにね、中絶なんて秘め事であって んな軽く他人に言うことではない。


みんな知らないだけであって ひとりひとりがけっこう中絶って地味に経験してるもんなんかなあって。


確かに、私が知っている限りでは ママ省いて 3人いる。


あの子も あの子も あの子も じつは経験してるけど言ってないだけかなあとかさあ。




どうなん どうなん どうなん






ママは若い頃、何度も中絶を経験しているらしい。


だから、私も姉も何度も中絶なんて軽くこなしていると思っていたらしい。


いや、うちほんまに まだ 一回も無い。


けっこう、遊んでいるわりに。


たしかに、昔から あやうくてもなかなかそう簡単にはできひん体質なんやろなとはおもっていたが


そろそろ本格的に、やはり できにくい体質かな と。


いや、ベイビー計画はないけど。







お母様のためにも … ぜってえ孫なんて産んでやんねー




ぷー













結婚とは



家族とは



信頼とは



愛とは。






ただ、きれいごとを立てならべただけなのだろうか。



そんなものたちは。



リアルではないのか



架空



空虚な装飾  ガラクタにしか過ぎないのか。










今、夫が亡くなったら 夫の死亡保険金はお母様へ。


今、夫が亡くなったら 家の権利はお父様へ。


今、夫が私に愛想を尽かし 離婚を申し立てられ 放り出されたならば?





どの道、わたしになにが残る。




一体、私という人間は なんのために なんの意味があって 毎日、毎年 ここで存在しているのか。







馬鹿馬鹿しくて


情けなくて


淋しい現実が、恐くなる。


淋しくなんてない。


愛する人がいてこそ、そこに 「 淋しさ 」 が生じるのではなかろうか。


だから ただ、こわくなる のみ。





結婚てなんなのだろうなと。


人の心をつなぐものとはなんなんだろうと。






この家は、夫が私と出会うまえから すでに、ご両親が用意していたもの。

婚姻前に所有していたものは、夫婦間の財産とみなされない。

冷静に考えれば、考えるほど 恐くなる。

この家のスペアキーも 権利証も実印も、ましてや 夫の生命保険の受取人が未だお母様。


ナゼ 婚姻時に配偶者となる私にすべてを譲渡しなかったのか。

何年か嫁の行動をそばでじっくり見たうえで ほんまに信頼できると確信した時 すべてを任せるつもりなんだろうな、と。

でも、70 80のばあちゃんなっても 鬼姑は息子かわいさ 嫁憎さに 一切をなかなか譲渡しないケースも少なくないのが現実なんだろう。

私もそんな鬼姑になるのだろうか。

しかし、そもそも私がとついだときの歳 ハタチ。   むりもない。 お母様よ。

ハタチのガキんちょに すべてを任せるほうがどうかしている。

に、しても なんだか 日に日に、家族を信じられなくなっていっている。

お母様と、夫の目つきが一緒だ。

いかにも私は信頼されていない感じの あの爬虫類のような目つき。

私が目線をそらしている隙に感じる、背筋に悪寒が走るような 生臭い感じの目つき。


なんだか、まさしく 自分は罠にはまったねずみのような気分だ。


ほんと、孫産むためだけの道具のよう。






とことん 私は腐っている。


醜い。


もう、かまわない。


だって、大人になってくんだもん。


しゃあない。




そもそも、夫を お母様を 安心させてあげられる 信頼してもらえる行動をしていない 自分がいるのだから。  自業自得


嘘でも、本当に 賢い強かな妻ならば もっと、早い段階で夫とお母様を信頼させ騙して 家も保険もキッチリ管理しちゃうのだろう。

内心そこまでして、金が欲しいわけでもない自分がいるのだろう。

しかし、今の自由をとるか 後の金をとるか。



両方欲しい。



とりあえず、スペアキーと実印・印鑑証明は 地味に確保した。


生命保険証書だとか、家の権利証だとか 印鑑だとか 相続だとか まだちゃんと確認、調べてはいない。


一度ちゃんと洗い出してみなくてはならない。


すべて知ったところで 知識がない。


わからないことがたくさん。


勉強しなきゃ。


がんばらなきゃ。


金が欲しいわけではない。


アイツらに惨めに捨てられたくないだけ。


ひとり放り出されたとき 金が必要なんじゃない、安心を保障を確保しておきたい。



このマンション売っちまって、新たにマイホーム買っちまえば 共有財産となる。



無理かな~


できるとこまでやってみよ~



敵は強い ( 汗







結婚ってなんなんだよ



家族ってなんなんだよ



大人になるってなんなんだよ



大人になるって淋しいね。



そんな言葉を思春期に聞いた覚えがある。








離婚するひとは もう、二度と結婚なんてしないと言う。


けっきょく、したはるけど。


その意味に少しふれてしまったような気がする。




離婚 それは、人を信じるパワーを失う魔術?













そもそも、頻繁に更新しないくせに ブログをかけもちしてるとは なにかがおかしかろう。




まあ いいや。


そのうち。


かんがえよう。




わたしは、結婚当初から続いていることがあります。


ぜったい、続かないとおもっていたのに。


みんなもそうおもっていただろう。


そもそも、この結婚が続いていること自体ミラクル。


本題。


家計簿です。


毎日、まめにブログ更新なんてできない わたし。


むろん、家計簿だって ごっそりため込んでしまいます。


しかし、先日 いつもどおり家計簿をつけていると おもしろいなとおもって。


レシートと手帳を照らし合わせて いつもどおり ついでに、一言メモのところにその日なにをしていたのか打ち込むのですよ。


すると、その日なにをしていて なにを買い なにを食べたのか しかも、どこで何時何分までわかるという。


サンジェ家計簿すごい。


そんじゃそこいらの毎日まめに更新されているブログよりも明白かつ明確な日記ですよ。


さらに、本題。


ここのアメブロの本題、夫。


更新がとどこおりはじめてからというもの たいした波はないんです。


良いことなんですが


ネタがなくてごめんあそばせ。


にしても、やはり 悪口をつづるためのブログというのは できれば閉鎖したい。


しかし、こういうものほどおもろいのが 世の常。


けっして、ラブラブなわけでもなく。


1、2ヶ月 平穏に過ごせる日々も続けば 2、3週間イライラしてしまう日々もあります。


それを繰り返しているかんじです。


誰と結婚しようと


誰と暮らそうと


ひとりだろうと


こんなもんが私の人生のサイクルなのかもしれないし。


に、してもさ ここ最近イライラ週間なんですが


夫以外の人と過ごしていたら ぜんぜん、イライラしないのに


むしろ たのしいのに


夫の存在を察知するたび 夫の言葉が耳に入るたび 吐き気というか、こう こみ上げるストレスが 即効やってくる。


でもね、だんなちんはなにもわるくないんです。


ただ



存在



が、無理な日々がつづく。


夫に理由は無いため 自分がイライラしていることに問題があるとおもい


ひとりフラリ 森を散歩したり 写真を撮ったり 車をあらったり 気分が晴れ、家にもどる。


でも、やっぱり 無理だった。


なにも悪くない夫の存在により


私のこの胸奥深くからこみ上げるストレスとイライラは 嗚咽となり、けっきょく 涙があふれてくる。


そう。


だんなちんになにもされていないのに 夫が原因で 朝泣き 夕泣いている 自分は一体何者なのか。


原因不明。


夫のなにが嫌いなわけではない。 今は。 もう。


でも、理由もなく 根本的に 嫌い。

















姉を止めて。



変なもの 送ってこないでほしい。060804




昔から うちのスペシャルな姉は 変なものを買うのが好き。


そして、それを さらに プレゼントするのが大好き。


こないだも 変なテロンテロンの服をオソロしようと買わされかけた。


そういうの もう、そろそろ辞めたほうがいいとおもう。





先日、リストラされ 車に跳ね飛ばされたゴールデンな姉は


只今、ユーロビートとハムスターが好きな 30歳独身に夢中。


姉が痛すぎる。




そんな スペシャルでゴールデンでハードな姉からのサディスティックなプレゼントにゲンナリしながらも


いちお装着する 妹もじゅうぶん痛い。


すこしおもしろいのでアップです。













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あー めでたい。

結婚式いってきましたよ。

花嫁さんが白くて、めちゃめちゃ細いんさ。

そして、なによりも この笑顔がめちゃめちゃかわいい。

もし、自分が男だったら こんなお嫁さん欲しい。

結婚式のなにが良いって、花嫁さんの笑顔ですよ。

始終、めっちゃうれしそうな顔したはって

見ているこっちまで、しあわせな気持ちになっちゃうんです。

この時、この瞬間は 世界で一番かわいい女性となるんですよ。



おめでとう。

末永く、お幸せに。



























奇しくも、私の御見事な勘は当たってしまいました。




そう、


妹 掘られ。


姉 飛ばされ。


母 倒れ。




祇園祭りにて、サンジェママ倒れちゃったんです。


山鉾で煌めく京都市内 救急車のサイレン豪快に 川端通りを驀進。


一時は心臓病の疑いがあるとか かなり深刻な状況にまで追いやられたものの


一日、入院し 翌朝の検査では ただの寝不足による発作との診断。


なーんだ。


でも、たいしかことなかって良かった。


しかし、そろそろ油断できない年にさしかかってきたことは 確か。






私も 姉も 母も  災難に見舞われ続けているが 当の本人たちは ピンピン。


いやはや、タクマシー


良かった、良かった。




でも、やっぱり これ以上に、災難が降りかからないで願いたい。


もう、辞めてほしい。




でも、まだまだ 不安はたくさん。。


私の車が良いのが見つかるか


姉に良い仕事が見つかるか


ママの再婚相手はほんとうに良いひとなのか



不安がっていても仕方ないのだけれど


こんな時こそ、強く気丈でいなければならないのだが


嫌な予感がしては、ならないのダヨ ワトソンクン。
















ボンネットに飛ばされた恐怖と、地面に横たわりながら 迫りくるナニワ300シルバーの車体。







姉からのメール。



妹 掘られ  姉 飛ばされ



そんな車にはね飛ばされた姉は、リストラされたらしい。





呪われた 姉妹。


を、産んだママは 再婚するらしい。


なんかね


嫌な予感がするよ






そんなこんなで


いつ離婚すればいいんだろう


むりくりねじ入ってこようとした夫のちんこに 拒否反応。







テポドンつらいな。


私の身体 ふたつに引き裂かれてゆく想い。


痛いどん。


ライドン


レッツラドン



今日の空も青く


私はいつもと変わらず、明るく 元気に さわやかな笑顔で それなりに、日々をがんばっています。


ちょっとの我慢と


ちょっとの忍耐と


それなりの頑張りで


平和で穏やかな 細く長い人生を歩んでいきたい。



太く短く


冗談じゃない。



細く長く


生かさせてください。











堂島孝平の会報 何年ぶりだろう。    ウレシイナァ ハァハァ 萌ェ