「まあ!○○○○に似てるわ!」
とか
「ピンクのシャツ着てるのねーーー!」
などと
ねっとりカラミツいてきたおなごに
シラフの今こそ正義の鉄槌を降り下ろすべきではないか?
よし、今から乗り込むか?
、、、というどうでもいいことをフラフラと頭を巡らせつつ嘔吐感から脱却。

遅めの昼飯。



空港でおやつ。



惰性で2杯も食べてから言うのもなんだけど
たいして旨くもありません。

さて機長!
帰りも頼みますよ!