俳句、川柳、詩…私の作品集



土日は5,6年の練習。


日曜日は低学年の公式戦。

歴史的大敗の2連敗。


ワタクシは普段は低学年にはノータッチなのですが

お願いされての監督業でしたが

なんというか、普段担当していらっしゃる指導者の皆様の

・要するに自分の子供だけ!

・無責任!


・・・・・な、雰囲気が感じられて

何だかなんだか、疲れた一日。


その他指導者同士のもめ事などなど。


歴史的な大敗中、

ずっと地球の裏側まで聞こえるほどのバカ声で

お子様たちを激励し続けたワタクシは

対戦チームのお子様、指導者様、保護者の皆様に

大変印象に残ってしまったはずです。


つーか、

「あの人、何?」

っていう奇異なものを見るような視線

バリバリ浴びました。


監督してるのだから

この歴史的大敗のチーム作ったのオマエだろっていう視線は

いいんです。

それを承知で引き受けたのですから。


でも

なんでそんな大きい声出るの?

とか

いみわかんない

というような

未知の生物に出会ったときの

頭真っ白になってしまったような視線で見つめるのは

ちょっとそれは・・・・・キツカッタです。


ま、これからがんばます。



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