無事に札幌から帰ってまいりました。
商談もこの上なく上手くいき
夜はこの上なくヘロヘロになり
心身ともに疲れました。
帰宅早々、チームをやめたお子様が
イジメラレタという一方がありました。
ケガもしています。
しばらく病院通いとなります。
息子の同級生なので、わかる範囲で事情を聞き
対応を考えていると、
ヨメが教育者としての観点から助言をくれました。
・・・でも何だかイライラしてきます。
そうあるべき、こうするべき・・・・
・・・うーん・・・たとえばイジメラレタ子の親はこうやって子供を守るべき!・・・とか・・・。
でも、できないこともあるんだよ。
杓子定規にはいかないんだよ。
つーか、テメー、女はこうあるべきとかヨメとしてこうあるべきとか
そういうの言わせたいの?オレニ!
・・・ってブチギレ寸前で事なきを得ました。
対応にあたるのはワタクシです。
よーく考えて、取り組んでまいります。
今回の件で、息子は友人の一人と一緒に関わった上級生を捕まえて
テメー何やってくれたんだよ!って言ってくれようとしたそうです。
授業が始まってしまいかなわなかったけど。
息子なりに今回の件を重く受け止めています。
オレタチがY君を守るって。
息子とその友人の気持ちを
イジメラレタY君に届けます。
オレタチは仲間だ!大丈夫だ!