俳句、川柳、詩…私の作品集


誰も何も言わなくとも命じられなくとも

毎日毎朝毎晩、家政夫として自虐的な生活は続けています。


これでも昼間もバリバリ働いてるつもりなのですが

家に帰っても座る間もなく、ゆっくりできることなくずっと働きづめです。



早く、いい嫁さんもらって出ていきたいって時々頭の中が錯綜してしまいますが

あ、そういえば、オレ、所帯持ちだった。世帯主だった。父親だった。夫だった・・・って時々気づきます。


ではまた。