前例のないあることについて
一からいろいろと調査、精査を重ねてまとめた企画提案書を作りました。
今期の大きな柱になるものです。
それを前に、上席がある文言Aについて
「これはそぐわないのではないか?」
と言い出しました。
え?
その文言Aだけは、ワタクシでなく
そのクソ上席が加えたものです。
ま、大勢に影響ないからいいんじゃない?バカやろう・・・って。
で、その文言Aに替わる文言を考えてくれと言われて
二人でにらめっこして数分間・・・何も浮かんできません。
そもそもお前が入れたどーでもいい文言じゃん・・・ってのが頭の中を行ったり来たりしています
・・・・・・・・・・・・・・・
「お前はいつも何のアイデアも意見も出てこないな!」
・・・・って浴びせられました!イエイ!遺影!
それはこっちのセリフだよ!・・・どころの話ではないんです。
繰り返し申し上げますが
どこにも前例、同様のものが存在しない案件について
一から作ったのはワタクシです。
上席はその過程の中で相当なイチャモンをつけながらも
全てワタクシの思う通りに仕上げました。
そして概ねいいものが出来たと思っています。
そのまま世にリリースするつもりなので。
そして問題の文言Aを加えたのは上席本人です。
それを差し替えろと言われて・・・・・
・・・・・・あぁぁぁぁぁ・・・めんどくせ!
もういい!