- 真夜中の喝采―きんぴか〈3〉 (光文社文庫)/浅田 次郎
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これでおしまいなのでしょうか?
非常に惜しい。
読んでて泣いてしまうことは多々ありますが
思わず声を出して笑ってしまうお話は初めてでした。
- ねえさんの浴衣―なぎさの媚薬〈4〉 (小学館文庫)/重松 清
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「なぎさの媚薬」シリーズで唯一飲んでいなかったものを読みました。
最高傑作だと思います。
十分にビンビンになりましたし、十分に泣けました。
で、最後の最後にまたまたビンビンかつ泣けるという締め方で
重松さん!すごいよ!
- 高校野球「裏」ビジネス (ちくま新書)/軍司 貞則
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そして今はこれを読んでいます。
本日は朝から雪が降っています。
こんなクソ寒くいときにも自虐ボランティアは休めません。
いや、こんな日だからこそ、必要です。
本日、信じがたいスピードで駆け抜ける自動車を見つけました。
次、また来たら、止めさせて運転手引き摺り下ろします。
今朝は昆布と鰹節の出汁で
納豆汁にしました。
ひじきのかき揚げ。
雑穀米。
さっさと仕事して
早く帰りたい。早く眠りたい。

