元気だったり、元気なかったり。
総じて、ほとんど、一般的には、
概ね・・・・・・・・放尿のみの器官に成り下がったナニをもつ今日この頃、
皆様エロエロ大変だとは思いますが頑張ってまいりましょう!イエイ!
今朝、このクソ寒い中
仕方ないから自虐ボランティアの黄色い旗振りを行っていたところ
高級外国車、2シーターのスポーツカーが
校内に加齢に入っていきます。
そのお車にご乗車のお子ちゃまは
前日、突然体験入部したK様の同級生です。
そりゃ、あんた、次元が違うね・・・っていう走りをする運動神経抜群の彼です。
そうです。
彼のお家は想像を絶する大金持ちなのです。
大事なお坊ちゃまを送り届けたお母さまは
心まで貧しい貧相な顔をした黄色い旗を振るワタクシの横を通り過ぎる直前にお止まりになって
降りてワタクシの方に向かって堂々と歩いてきます。
え?
・・・ボク・・・何か悪いことしたかしら?・・・・・・・
・・・・
すると・・・
大金持ち夫人:「昨日は大変お世話になりました!」
貧乏旗振り:「・・・え?あ!あ!あ、はい!と、と、とんでもございません。」
金持ち:「ワタシもびっくりで!あの子、野球やりたいって言うんですよ!」
貧乏:「おお!いいね!すばらしい!いいぞ!(あ、しまったタメ口になっちゃった)」
金持ち:「それでー・・・・・」
ここからその金持ち夫人はずっとしゃべり続けます。
お坊ちゃんのこれまでとこれから。
チームへの質問。自分の考えていること・・・
まー朝っぱらからよくしゃべるお金持ちだこと。
そして勝手に納得して例の高級外国車で帰って行きました。
うーん、なんだかよくわからないけど
あのお坊ちゃま、入部してくれそう。
既に頭の中でスタメンの変更を検討し始めました。
大金持ちクソ息子に課す、試す練習とポジションも考えております。
よし、いいぞ!
いいチームができそうだ!
そうだ!
バックネットと簡易ネット!
寄付してくれねーかな!
金持ちなんだから。
・・・って、勝手に妄想を膨らませています。
生まれながらの貧乏人で
貧しく、卑しく生きてきたワタクシと真逆のお坊ちゃまが
野球を通じてどのように絡んでいくのか、とても楽しみです。
あぁぁぁ・・・・・筋肉痛です。
昨日、あまりの寒さにサッカーでもやろうってことになって
お子様たちと一緒に興じてしまったのと
狂ったようにノックしたのが効いてます。
全身がバリバリ、カチカチ、ガチガチです。
アソコだけ、ふにゃふにゃです。
ではまた。