尊敬するコーチがボイコットしているので

何としてでも彼の意志を継いでるワタクシが行かねば、行かねば、

這ってでも・・・

・・・とまでは思いませんが、選択肢はありません。

熱が下がってれば練習へGO!です。



俳句、川柳、詩…私の作品集
ブロッコリー、豆カレー、残り物の豚と大根の煮物。



俳句、川柳、詩…私の作品集





この日は市立船橋のサッカー決勝を観戦したいっていう監督の意向で

半日練習です。


でも僕等は午後も自主練です。


K様の他2名が参加してくれました。


うまくなってきたなぁ・・・。

ポジションどうしよう?バリエーションが増えるなぁ。うれしいよね。

君たちもいろいろ守れてうれしいだろ?うん、よしよし。


帰宅後、洗濯。

・・・・あれ?

・・・・いつもなら、ガッツリ、飲んで食ってだけど・・・

・・・またダウン。


「遊んでばっかりいるからでしょ!」

「ほかのコーチに頼みなさいよ!たまには!」

「あれくらいだったら、ワタシだってできるわよ!」

「布団運ぶのたいへんなんだから、もう!」

・・・

・・・等々数々の罵声を浴びて2階の自室に隔離されて

7時くらいには眠りに落ちた。


朝・・・


「歳を考えなさい!」

「スポーツやってるからって、調子にのらないで!」

「いつか骨折するわ!きっと!」

「いつまでも若いと思わないで!」


・・・って、前夜の続きを一方的に打ち込まれ

完全無視して黙々と朝の支度をする。


旗振り後、出社。


まだ、ツライです。