すっかり寒さ負けして、
モジモジしています。
朝も寝坊気味。
大して飲んでなくても、飲酒による気持ち悪さがあります。
もっと控えろってことですね。
野沢菜と目玉焼きぶち込んで、まだスペースあるからメシぶち込んで
かつおぶしをぶっかけときました。
後は無添加小魚ふりかけと白ごまぶっかけて、小梅を少々。
成行き任せにしてたら
いつの間にか黄色い旗を持たされて
毎朝旗振りを行うようになって、4年以上が経過しています。
長女が卒業すると次女が入学するという、とんでもないことに気づきました。
12年連続ここの学校の運動会を見に来るのかと気づいたのはつい先日ですが、
この自虐性の極めて高い毎朝旗振り当番も12年(残り7年ちょっと)続けるということでしょうか。
・・・・ああああぁぁぁぁぁ・・・・・今朝なんて雪が降りそうなくらい寒いです。
小雨は降ってました。
こんな日は行きたくねーよ。
・・・・・もちろん、こんな日こそ、我が子だけが愛おしくて仕方がないお父様お母様が
我が子を自家用車にのせて通学してきます。
するといつも通り歩いてテクテク来てる子たちの危険は少なからず増し、
学校前ではそういう自己中自家用車優先となってしまい
このクソ寒いのに徒歩の子供を待たせることになります。
なるべく自己中クソ自家用車に停止していただき
徒歩の子供優先に仕向けるのも
ワタクシ自虐ボランティアの役割です。
さて今朝、
旗を振り振りしてたら、何年か前にマンション居住時にじゃんけんで負けて仕方なく
自治会長となってしまったときの、別の地区の自治会長さんが
お子様を自家用車に乗せてきました。
お!お前も偉そうなこと抜かしてたけど、結局そういうやつだな!どアホ!
・・・内心、毒づきながら、
手を振ってあいさつをしておきました。
そしてそのクソ坊主だか、バカ娘を降ろして
再度ワタクシの旗振りポイントまで戻ってきたとき
窓を開けて、ワタクシを読んでいます。
いつも、ごくろうさん
とか、形式的にでも労をねぎらってくれるかと思いきや
偽善者:『・・・今、オレの前に通ってった黒い軽自動車のやつ、知り合い?』
ワタクシ:『・・・え?・・・うん、そうだよ。』
偽善者:『あの野郎、さっき追い越して・・・・』
どうも校内の駐車場での車の止め方や動き方でブチギレテるそうで。
その黒の軽自動車の親子は同じ野球チームですから存じ上げてます。
偽善者:『だったら、言っといて!オレを怒らせるなって!絶対言っといて!
オレ、気が短いから!頼むよ!』
・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・
自分で言えよ!
アンタ、何様?
・・・・・・・
過ぎ去ってしまってから
車から引きづり降ろして
ボコボコにしてやりたい感が募ります。
・・・・・・・・
・・・・・・・・何故、ワタクシがあなた様の身勝手なお怒りの仲介役をしなくてはならないの?
小雨がもう少しでみぞれに変わりそうな悪天候の中
怒りと寒さでブルブル震えながら、立ち尽くすワタクシ・・・・
ああああああぁぁぁぁぁぁぁあぁああああぁぁぁぁ・・・
・・・・・・・・とてつもない虐げだなぁ・・・・
いいぞ、いいぞ!もっと虐げられろ!

