なんだか眠くてダラダラと仕事をこなす。
あるキッカケで淫らな妄想を繰り広げてしまい
それがどんどん深みにはまってしまい、
自家発電装置がフル稼働でした。
あ、やばい・・・・・自爆しちゃう?
いやいや、それやばいよ・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・
何とか事なきを得て、夕方になって焦って仕事こなしています。
さて、こういう誰が読んでも読みたくもないし、知りたくもねーよってお話はさておき、
さらにそれに近いネタで失礼いたします。
今朝、自宅の階段に紙ペラが落ちていたので、拾い上げると
「おねつなおたら、またおそじまね。」
と書いてありました。
?
まさか、暗号か?
この家の誰かが、誰かと暗号を交わしている?
それは実は
「お熱がなおったら、またあそぼうね。」でした。
邪魔者同志の次女が寝込んでいるとき、姉と兄に向けて書いたものだそうです。
そうだね、そうだね。まだ字を覚えたてだからね。
「ほ」が「し」と「ま」に分かれて、逆になってたりとか
「さ」を「ち」と書いてしまい、
「さんぽ」を「〇んぽ」ととんでもないものに変換してしまったりするからね。
それで思い出したのですが
先週金曜日に赤坂というワタクシに全く無縁かつ似合わない街に
取引先があるので仕方なく出向いて商談してると
相手様が
「テレ朝でね、ちーさんぽという番組がありましてね、そこで・・・・・」
・・・・と、マスメディアを活用した壮大なプランについて語り始めました。
ほほぅ・・・・とメモりながら聞いていたのですが
ふとノートを見ると
ちーちんぽ
って書いてあります。
ぷぷぷぷぷぷぷぷぷぷっ~~~~~!!!!!!!!!!!!!!!
いきなり噴き出すボク?
あれ?この人、気が狂った?と不審げに見つめる取引先様。
・・・・えーと、あ、そうですかぁ、いやいや、それは素晴らしい・・・・そうすると、
この案件につきましては、次のステップで・・・・
・・・・と、ど根性で正気を取り戻して仕事モードに戻るワタクシ、
そしてまた、ちんぽモードに戻り、噴き出すワタクシ。
また、超ど根性で仕事モードに・・・・
・・・・・・・1年ぶりにお会いするお取引様でした。
1年前は炎天下で野球やりすぎて、顔面の皮がずる剥けになってるみっともない顔で
お会いし、
「いやいや、この人よくこのみっともない顔で赤坂歩いてこれたね、見上げた根性だ。」
って視線バリバリで商談しました。
そして今回
「いやいや、やっぱりこの人、アタマオカシイみたい・・・・」
って一瞥、何回もいただきながら商談しました。
しばらくお会いするつもりはありませんが、次はどのようなことが起こるでしょうか。