『じゃあ、三越前で待ち合わせましょう』

って、そこ結構カップルが待ち合わせてるんだよね。


おめーと待ち合わせるとは思わなかったよ!


・・・・と同行している風俗狂いのお取引様と待ち合わせて

『世界の山ちゃん』へ。


名物の手羽先を堪能して

1時間ほどで切り上げてホテルの部屋へ。


そこから朝の4時までチビチビ飲みながら

いろいろとね。



俳句、川柳、詩…私の作品集
ま、まぶしい!

寝不足と二日酔。


スポドリと水、炭酸水を立て続けに4本飲んで

復活。


仕事をさっさと終えて

帰りました。


自宅最寄駅近くの焼き鳥屋に入り

軽く飲んだくれる。


店主と一緒に19歳の従業員に

『死ぬほど働く期間が一定以上ないと一人前になれない。』

『雇用条件なんて気にするな。どこも同じだ。』

『会社はお前のことを一つのねじくらいにしか考えない。』

『ここで働け。お前のことを本当に思ってくれているのはこの師匠だ』

と、大手飲食店への就職、このお店への就職で迷っているこの子に

お説教ぶったれる。


帰宅後、風呂入って就寝。



俳句、川柳、詩…私の作品集
また、いつもの朝が始まる。

茄子と油揚。



俳句、川柳、詩…私の作品集
残り物を適当にぶち込んだだけ。



しかしねぇ・・・・・忙しいなぁ・・・・


ありがたいことだよね。