出張から帰ってきたとき

自宅に着いて、荷物を置いたとき

あ、疲れたなぁって思うものです。


今週、バタバタとしてて

大阪から帰ってきて

荷物を置き、さて風呂でも入って

一杯やって・・・・ま、今夜くらい家事さぼりたいなぁ・・・なんて思ってたら


『あぁぁ 疲れた!』


って・・・・・・鬼嫁の声が・・・・・




おめーが言うなよ!

少なくともオレより先に言うなよ!


って、心の中で知りうる限りの呪詛の言葉をつぶやき続ける・・・・・




って出来事をずっと根に持って、すする味噌汁・・・・・美味い!


俳句、川柳、詩…私の作品集
えのきと豆腐とわかめ。



俳句、川柳、詩…私の作品集
夏休み組へ捧げる握り飯。

ごま塩まぶしと梅かつおまぶし。



俳句、川柳、詩…私の作品集
家族の朝飯。



俳句、川柳、詩…私の作品集
残り物の茄子味噌炒め。目玉焼き。

らっきょ、たくわん、七分づき米。

やる気なしの自虐弁当。



俳句、川柳、詩…私の作品集
目覚めたばかりの息子と同志。

ソファでくつろいでる。



手をつなぐってスゴイ。

とてもドキドキしたり、安心したり、ほんわかしたり。

人類として誇らしい行為だ。素晴らしい

今じゃ同志(邪魔者の)しかつないでくれないけど。(時々拒否されるし)


そして人類史上最高位にある、神聖かつ厳粛かつワタクシ的に昇天しちゃう行為とは何でしょう?

・・・・あ、もちろんワタクシが勝手にそう思ってるだけだけど・・・・


・・・・・それは・・・・・言えない・・・・恥ずかしくて・・・・

・・・・・・・・・でも、いわゆるナニではないですよ。