お休み前の最終日、

早退を申し入れて4時前には帰宅。


さ、いろいろ準備するか。



ところが、同志がお気に入りの男の子に手紙を届けに行くというので

パシる。


俳句、川柳、詩…私の作品集



その後自分のYシャツを洗濯屋さんに出し、

そのついでとばかりにいろいろな買い物用件を命じられて

ずっとパシる。



速く帰ってきても、仕事が増えるだけの

住み込みで働くオジサン・・・である。



この日は

女子は帰省、男子は野球とお別れの前日である。

次のゴミの日には誰もいないからゴミ出しできないし

ま、あんまり疲れるのもよろしくないということで

夕食はお弁当にした。


市内に地元の農家が経営している定食屋があり

結構うまいらしい。

魚も焼いてくれる。頼んどけばお弁当も用意してくれるんだって。


いいね、いいねー。

焼き魚弁当なんて、いいねー。


で、もちろん取りにパシるのはワタクシですね。




さかな、さかな、スギョくおいしいさかな!


・・・・と、さかなくん並みにテンションをあげていく。




じゃーん!
俳句、川柳、詩…私の作品集
唐揚げ弁当×5個。




・・・・・


そりゃだって、誰もボクが魚食べたいなんて聞いてないからね。


仕方がありませんね。


スギョく残念だけど。




ジンやウィスキーで流しこんでると

キッチンで残り物の野菜を調理してる人がいたりして

おいおい、そんなに調理したら洗いものが出るだろ、

それ片付けるの誰?


あ、ワタクシ。


・・・と、結局はいつもと大して変わらないのです。



でも何とか9時に就寝した。


でもでも何と1時半に目覚めてしまい

それから眠れないのです。

ですから現在、このクダラナイのを書いているんですが

2時40分くらいですか・・・・さ、どうしよう。


このまま起きてるかな。