今朝も若干寝坊気味。


急いでいつもの支度。


茄子と油揚の味噌汁。


俳句、川柳、詩…私の作品集

夏休み組の握り飯。




俳句、川柳、詩…私の作品集
マグロそぼろ、炒り卵、昆布、梅干しをメシの上の載せた

やる気なし虐弁。


NHK「おひさま」見れないくらいドタバタとしているときに

あ、ゴミだししないと

と、勝手口で燃えるごみを集約してたら

鬼妻から

「庭のケースにも入ってるから」

って言われて

「おめーゴミだしくらいやれよ!」

と、心の中で知りうる限りの罵倒の言葉でののしり続ける。


Yシャツに着替えようとしたら

1枚見知らぬセンスのないアホみたいな柄のシャツが混じってた。

そして最近仕立てたばかりのお気に入りの1枚がない。

クリーニング屋の野郎、取り違えやがった。


自分ではとりに行けないから鬼妻に依頼する。


「あー。まあ、弁償してくれるから。」


くっそーーーーーーー。

弁償しりゃいいっちゅうもんじゃねーよ。



さらにドタバタしてたら

「鎌知らない?草刈するやつ。倉庫?車の中?」

って問い詰められて

「え?えーと。倉庫にいれたはずだけど・・・・」


・・・・・・つーか、オレは忙しいんだよ!自分で探せ!知るか、そんなもん!

テメーだいたいが。コンチキショー!・・・・

・・・と、ついに、いよいよ、ブチギレて全てを清算するときが来た!・・・

・・・と意気込んで振り向いたら

「あ、あった。倉庫の中。」


そのまま鼻息荒く駅に向かいました。



ワタシはゴミだししなかった派です。

全く家事に関与していなかった当時

ゴミ頼まれても「そんなことできるか!ボケ!」

と断ってました。


元気です。

どんなときも。