- 天国への階段〈下〉 (幻冬舎文庫)/白川 道
- ¥680
- Amazon.co.jp
上中下を読み終えました。
復讐の物語だったのすが
最後は男女の純愛物語でしたね。
純愛って・・・・・・
・・・・・・・・・・・・妄想の中では様々な恋愛を経験させていただいてますが
現実の世界ではほとんど経験がないので、何とも自分の経験値と照らし合わせることは不可能ですが
単純に、こんな純愛があったのか・・・と感動したとともに、結末に対しては哀しくなりました。
- 時生 (講談社文庫)/東野 圭吾
- ¥790
- Amazon.co.jp
冒頭から号泣したくなるようなお話で
半べそかきながら読み進めています。
今朝、鼻毛を専用ハサミにてカットしました。
本当はブチブチと抜きたいのですが、朝から鼻出血は避けたいので。
そして今、(日焼けしすぎた)鼻の頭の皮がむけ始めています。
ですから私の視界の中で、自分の鼻付近に鼻毛なのか鼻くそなのか
鼻の皮なのか・・・・分からないものがゆらゆらしてて、さっきからそれをとったり
こすったりしてイライラしてるんです。
本当にしょーもない話ですね。