俳句、川柳、詩…私の作品集


冷や飯を焼きメシにして、子供たちの朝食に。




俳句、川柳、詩…私の作品集
絹さやと油揚。麦味噌ベース。




ばぶ~~~~、ばぶ~~~~

ぱいぱい、ぱいぱい、ちっこ、ちっこ、

・・・・と、まだ赤ちゃんで・・・・すする味噌汁・・・・・・・美味い!




俳句、川柳、詩…私の作品集
全て残り物を詰め込んで自分を虐げる弁当。

ピーマン餃子(?)、れんこんのきんぴら。赤カブ漬け。七分づき米。




その手のサービスをする業態は未経験である。

アダルトビデオも恥ずかしくてレンタルできない。

かろうじて中学生時代に仲間とエロ本を自販機で購入したくらいだ。

その時も心臓が破裂するくらいどきどきしてた。


もっとぶっちゃけて申し上げると

仕事上の付き合いでアレ系の業態店に入ったことはある。

ただし、ジュニオールが機能不全に陥った。


そんなボクが赤ちゃんプレイできるのか?

赤ちゃんになりきれるか?

いやいや、そんなことよりそういう店に入店できる?



・・・と、結構真剣に考えてこんでしまい、ふと我に返り

あーあほらし・・・・と苦笑する。



でも、正直に生きよう。

自分に正直に。


本日は朝からFM東京でAKB48が連続して流れてる。


♪~会いたかったぁ、会いたかったぁ、会いたかったぁ 遺影!あ、失礼、イエイ!

 なんとかしゃ~ん!~♪


きっとボクはAKB48のCDも借りられないのだ。

意気地なし。