俳句、川柳、詩…私の作品集
えのき、油揚げ、生わかめ。

具は昨日と同じだけど今日は豆味噌ベースで。



いやいや、息子が主力投手になったとき

そこそこやれるであろう。

きっとそれほど打たれることはない。(これまでもそうだった)


すると、来年も市内の大会くらいは勝ち抜けるであろう。

県大、全国へとつながる大会でも・・・そこそこいける?

・・・・・すると、一気に増えた部員の適性を見極めながら

いや厳密にいうと適性などそれほどない。

とにかく野球に純真な気持ちで取り組んでくれるようサポートしていこう。

そして日々の練習を積み重ねれば

あの子とあの子とあの子と・・・・5,6人はそこそこ守れる打てる選手になるであろう・・・

・・・・・・・・・・・・・・と仕事からの逃避・・・・野球にしがみつきつつすする味噌汁・・・・美味い!




俳句、川柳、詩…私の作品集
ちょっと二日酔で作成意欲なし。

ハム焼いて、目玉焼き焼いてぶち込んだ。

赤カブ漬け、七分づき米。




息子の母親が珍しく観戦に来てた。決勝戦だからね。

こっそり見てたつもりが、珍しい人が来た的な感じで

ご父兄が集まってしまい

根ほり根ほり聞かれ、尋問をうけることとなったらしい。

こういうことが大の苦手であるため、

帰宅後、しくしく泣いていた。

しかもなんと、どういう経緯か不明だが

どなたかのご子息に英会話の臨時レッスンをすることになったらしい。

なんじゃそりゃ。


しくしくしてて、とっとと晩飯作れよと言える雰囲気でもないし

もともとそういう間柄でもないし、

何だかいろいろめんどくせーから

優勝祝いに寿司でも食いに行くか!

と景気よく言ってしまう。






芋焼酎ガンガン飲みながら

今思えば誰に語りかけてたか不明だが

とにかく野球の話ばかりしてた。

(誰も聞いてなかったかも)


臨時の出費は痛恨の極みだが

息子と自分自身へのご褒美だと思うと

2軒目は一人でバーでもいくか・・・と調子コイテしまう夜であった。



そのまま徒歩で帰宅して

朝の支度の準備してぶっ倒れるように寝た。(と思う。)


高校時代に絶倫ってあだ名だった友人が

錦糸町の高校に通っているというレアな情報を耳にし、

悪友と突然訪問して、これ以上ないくらい恥ずかしいお土産を

クラスメイトの目の前で手渡してやろう・・・・・・

・・・・っていう、誠にしょーもない夢をみてから目覚めた。


憂うつな月曜日。

でも週末まで頑張るぞ!